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パートナーと愛を深める方法やセクシーなランジェリー、コスプレなどの日記

女性のカラダが感じる時、感じない時

彼や旦那様と愛し合い絡み合う夜のベッド
ベッド前にベタベタしてラブ×2したその日は、カラダがいつもより火照りすごく高揚し興奮します
逆にベッド前に男性と喧嘩などをしたりすると、気分が盛り上がらずに終えてしまいます
これは、脳がHモードに入るか、入らないかでH時の感じ方が変わってくるからです


Hしても感じない

真性の不感症を除き、いくらHしてもくすぐったかたり痛かったり、あまり感じない人の場合は
脳がHモードに入らない事が原因かもしれません
主な原因は、過去のHのトラウマ、緊張感、何らかの悩みでH時に集中できない
男性との喧嘩やトラブルなどでHを心から許していない
男性を盛り上げるために、自分を偽って演技してしまう
など、感じない人は精神的な理由で、脳がHモードに入らないからなんです

また、Hの経験が少なく感じない人は、脳がHに対する訓練がされていないからなんです
初体験の時は痛かったけど、彼とHを何度も繰り返しているうちに
だんだん感じるようになり気持ちよくなってきます

改善の方法は、彼や旦那様とコミュニケーションをとり、リラックスした状態で行いましょう
そして、常にエロティックなことを妄想すると、どんどん感度が高まります
映画やドラマのラブシーンやエロティックな漫画、BLなどを見て妄想を掻き立てるようにして
シチュエーションや体位など妄想すると、脳が訓練され脳のHモードが入りやすくなります
また、Hに対する罪悪感がある人は、それを取り除き、愛する人とのHは自然な事と思うといいでしょう

Hで感じる

女性のカラダは、ひとりHや彼や旦那様とのHが経験豊富で
脳が充分に訓練されていると、ちょっとした事で興奮したり感じたりします
さらに、もっと感じたいと思う人は
感じて気持ちいいと思うポイントを刺激しながら、開発したいポイントを同時に刺激することで
脳がだんだん気持ち良さを覚えて、感じるようになります
乳首や胸が感じない場合は、Hの時やひとりHの時に
自分が気持ちイイと感じるポイントを同時に刺激してあげれば、そのうちに感じてくるようになります