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パートナーと愛を深める方法やセクシーなランジェリー、コスプレなどの日記

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マンネリHから少し官能的な「ソフトプレイ」

長い間の夫婦生活やカップルに訪れる「マンネリH」
長いこと肌を触れ合っていると、お互いの気持ちイイポイントが知り尽くされ
Hをする度に同じポイントや同じ体位でマンネリ化して、なんだか物足りなくなりと…
思う女性はいると思います



女性でもスリル満点の官能的なHをしたいと思っても
羞恥心で遠慮しがちになったり、難易度の高いプレイはちょっと…という女性も多いと思います
そこでノーマルな女性でも試しやすい、官能的なちょっとしたソフトプレイを紹介します

マンネリデートを刺激的にするメイク

長く一緒にいるカップルや夫婦ではデートやHが「いつも同じ」「しばらくの間ご無沙汰」
なんてマンネリ化したりレスになったりしてしまいがちになってしまいます
デートに誘っても、いつも同じ場所だったり、デートする場所を悩んでしまい
女性としてはトキメキ感やドキドキ感がなくなってしまいます

それを変えるには、まずメイクやヘアスタイルを変えてみると雰囲気がガラリと変わって
彼や旦那様が喜んで、デートやHをノル気になってくれるはずです
もちろん女性もいつもと違う自分にドキドキワクワクして
2人の仲をグッと深めて、さらには刺激的にもなるのです

メイクやヘアスタイルを変えても
「出かけるといってもどこへいけばいいのか・・」と悩む人もいるでしょう
デートに目的なんて別になくてもいいのですよ
2人でどこか景色の良い所を散歩したり歩いたり
ドライブでは目に入った場所に入ったりしても、十分にデートが楽しめます
肝心なのは自分の雰囲気が変わり、いつもより色っぽくなった姿を
彼や旦那様に見てもらい、刺激を与える事ですから

女性のカラダが感じる時、感じない時

彼や旦那様と愛し合い絡み合う夜のベッド
ベッド前にベタベタしてラブ×2したその日は、カラダがいつもより火照りすごく高揚し興奮します
逆にベッド前に男性と喧嘩などをしたりすると、気分が盛り上がらずに終えてしまいます
これは、脳がHモードに入るか、入らないかでH時の感じ方が変わってくるからです


Hしても感じない

真性の不感症を除き、いくらHしてもくすぐったかたり痛かったり、あまり感じない人の場合は
脳がHモードに入らない事が原因かもしれません
主な原因は、過去のHのトラウマ、緊張感、何らかの悩みでH時に集中できない
男性との喧嘩やトラブルなどでHを心から許していない
男性を盛り上げるために、自分を偽って演技してしまう
など、感じない人は精神的な理由で、脳がHモードに入らないからなんです

また、Hの経験が少なく感じない人は、脳がHに対する訓練がされていないからなんです
初体験の時は痛かったけど、彼とHを何度も繰り返しているうちに
だんだん感じるようになり気持ちよくなってきます

改善の方法は、彼や旦那様とコミュニケーションをとり、リラックスした状態で行いましょう
そして、常にエロティックなことを妄想すると、どんどん感度が高まります
映画やドラマのラブシーンやエロティックな漫画、BLなどを見て妄想を掻き立てるようにして
シチュエーションや体位など妄想すると、脳が訓練され脳のHモードが入りやすくなります
また、Hに対する罪悪感がある人は、それを取り除き、愛する人とのHは自然な事と思うといいでしょう

Hで感じる

女性のカラダは、ひとりHや彼や旦那様とのHが経験豊富で
脳が充分に訓練されていると、ちょっとした事で興奮したり感じたりします
さらに、もっと感じたいと思う人は
感じて気持ちいいと思うポイントを刺激しながら、開発したいポイントを同時に刺激することで
脳がだんだん気持ち良さを覚えて、感じるようになります
乳首や胸が感じない場合は、Hの時やひとりHの時に
自分が気持ちイイと感じるポイントを同時に刺激してあげれば、そのうちに感じてくるようになります