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パートナーと愛を深める方法やセクシーなランジェリー、コスプレなどの日記

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「胸でイク」訳とは

胸を触れられたり、揉んでもらったりしてもらうのが好きなご婦人は多いですよね。
なかには胸が感じないという女性がいますが、「男性はなぜ?胸を揉むの?」とか
「どうして他の人は感じるの?」など不思議に思うことがあるようです。
胸を愛撫されるのが好きな人は、
胸だけでオーガズムを感じてイッタことがあるという人は多くいます。
では、なぜ胸の愛撫でオーガズムを感じるのか仕組みを紹介しましょう。




ベッドでイイ女になるコツ

カップルや夫婦の「夜の営み」はいつまでも仲良くいられる1つのコミュニケーション。
ベッドでの自分をパートナーはどう思っているか?
正直、不安になる人も多いのではないでしょうか。
でも、不安になり過ぎるのは良くありません!
堂々と自分は女らしい色気があると自信を持っていれば、男性もきっと満足しているはずです。



夜の営みを行うベッドで「イイ女」になるコツとは、どんなものなのか紹介します。

パートナーとの精神的つながりを実感できる

ベッドでの良い肌の触れ合いは、手先のテクニックや刺激が高いものだけではありません。
愛する男性と心身共につながっていれば、精神的な満足感が得られます。
男性に本音を打ち明けられずに、女を偽っていては、いつまでもイイ女になりません。

新しいことにもチャレンジできるオープンさがある

ベッドでのイイ女とは、体だけでなく頭の中(妄想)も楽しめる賢さをもった女性のことです。
創造力やイマジネーションを駆使して、パートナーとよりよい肌の触れ合いにしようと
思うことが大切。
そのためには、動画やDVDなどを見て探究し、新しいことや、未知なることにも
進んでチャレンジしようというオープンさが不可欠です。
そうなれば、カップルや夫婦の営みがマンネリ化することもなく
いつも新鮮な気持ちでパートナーと一緒にベッドを過ごせるでしょう。

パートナーの声に耳を傾ける

相手の話を聞くというのは恋愛や夫婦生活で最も大事なこと。
自分のことばかり考えて、相手の話を聞かないのはとても損をしてしまいます。
夜の営みで不安にならないためにも、パートナーの言動に注意を払い
よく話を聞くよう心がけてください。
きちんとしたコミュニケーションがあれば、よりよい仲になるでしょう。
たとえ口下手なパートナーであっても、相手の気持ちを理解することが大切です。

一緒にベッドに入る

二人とも毎回ノリノリでベッドでイチャイチャ…ということはそうはありませんよね。
ノリノリじゃなくても、要求に応じることが多いと思います。
いくらパートナーとはいえ、しょっちゅう断られてしまうと…
だんだん自信が無くなり、夜の営みが遠のいてしまいます。
体調が優れなかったり、疲れていたりなど、どうしても無理な時がありますが、
それでもパートナーからの「したい」という要求がある時は、なるべく応じるようにしましょう、
相手が優しいからと言って、甘え過ぎているとそこから関係にヒビが入らないとも言えません。
これは結婚生活の長い夫婦でも意外と見逃しがちなことなので忘れないようにしましょう。



女性からセックスのお誘いをする方法

女性だって「エッチしたい!」という気持ちに駆られるのは自然なこと。
でも男性から「ガツガツしてるな」と思われたくないし、もし断られたときのことを考えると
自分から誘うのはちょっと勇気が無くて抵抗があるという人も多いはず…。

女性からセックスを上手に誘う時のテクニックを紹介します。
多くの男性は女性から誘ってもらいたいと願っています。
女性から誘っても男性は抵抗感なく受け入れてくれるのです。
実は、男性も女性と同様に誘うのはとても勇気が必要なんです。
自分が「エッチしたい!と思った時に、さりげなくOKのサインを出してあげれば
男性もテンションが上がり喜んでくれます。

ストレートに誘う
ストレートに「したい!」と口にするのは、人によってはとても恥ずかしい事ですよね。
しかし、男性は鈍感なので、回りくどい誘い文句は苦手のなのです。
少し勇気を出して上目遣いで「しよう?」と誘ってみると男性は喜びます。
この時は「恥じらい」を忘れずに!

自然なボディタッチ
男性はボディタッチにとても弱い生き物。
とはいえ、あまりにも露骨にボディタッチをしてしまうと引かれてしまいます。
男性にタッチする時は、そっとさりげなく。
会話をしているときに、そっと男性の太ももに手を置いてみましょう!
普段はベタベタしない女性がやると効果的です。

「一緒にいたい」と伝える
男性は、好意を持っている女性からのお誘いは、どんな形でもうれしいものなんです。
ただし、肉食すぎる攻め方は逆効果になることがあるので、相手の反応を観察しながら。
気になる男性を誘う時は、「あなたと…」と伝えるのがポイントのようです。