あけましておめでとうございます。
目次・全編タイトル目次・海でLoveLoveキャンプ編私と旦那様の日常
~海でLoveLoveキャンプ編~
17話「私もすっぽんぽん」
イチャイチャと亀さんと乳袋をさわり合いしながら夕方まで遊んだあと、広いようで狭い砂浜の真ん中にポツンと立っているテントへ戻って、BBQセットと並んで敷いているレジャーシートに腰を下ろした。
すっぽんぽんの旦那様も足を広げて私の隣に座り、落花生みたいな亀さんをニコニコしながら日光に当てて、これから晩ご飯の準備まで何しようか話をした。
夜のBBQについてあれこれと旦那様が楽しそうに話をするけど、いつになったら亀さんをしまうのだろう。
落花生みたいな亀さんが何かの生き物のようにウニウニ動いているから、気になってしかたない。
ついチラチラと見てしまい、そのチラ見が目に入るのか旦那様がニヤッと微笑んだ。
『また何かしてくる』と思った時には、もうビキニの紐をシュッとほどかれて遅かった。
「もー! わたしのぱいぱいだしてー」
ぷるんとハリがあって大きい乳袋を丸出しにされたけど、なんだか露出に抵抗感がない。
人の気配が全くないって理由もあるけど、大胆な開放感が気持ち良いから、とろんと感じるぐらい甘く揉んで欲しいとウズウズしてくる。
さっきからずっとさわり合いをしているような気がするけど、いやらしい女と思われたくないから、大きい乳袋を細い腕で隠して、旦那様の肩に頭をくっつけて甘えてみせた。
ポヨンポヨンの乳袋が大好きな旦那様は、細い腕で隠してムニュっとなっている乳袋を嬉しそうにニヤニヤ見つめて、落花生のように縮こまっている亀さんをビューンと膨らませた。
「らっかせいがそらまめみたいにおおきくなったー
ちいさくなったり、おおきくなったり、いそがしいかめさんだねー」
ビューンと大きくなった亀さんから旦那様の顔を見てみると、早速、乳袋を隠してムニュっとなっている間に手を入れてきて、ふわふわの肉感を楽しむように乳袋をムニョムニョ揉みながら◎凸乳肌(ちくび)も起たせてくる。
心で思ったことをしてくれる旦那様。
とても嬉しいけど、いつ人が来てもおかしくない海辺。ドキドキ緊張する。
その緊張感を和ますように旦那様の頬にチュっとキスをしてみた。
旦那様も凸(ポツン)と起った◎凸乳肌を指の間にキュっと挟んで、ドキドキ緊張しなくても大丈夫だよって、チュッチュッとキスをしてくれる。
「うふふ…」
優しく抱擁してくれるから、ドキドキ感が少し落ち着く。
そして、まだまだいっぱい甘えたいのでギュッと抱きついて甘えてみせた。
そうして、またイチャイチャしながら、これから何をしようかと話をしていたら、ふわふわの乳袋だけじゃ物足りないのか、ビキニとセットのミニスカートも脱がし始め、口では嫌がりながらも、紐パンのようなビキニまで脱がされた。
私もすっぽんぽん。
夫婦そろって、すっぽんぽん。
「もー。だれかきたらどうするの? 」
いくら人の気配を感じないとは言え、誰かに見られたらたいへん。
露出した色白のツルツル恥丘を両手で隠す。
でも、ビキニを着けてないだけでこんなにも開放感があるのか、と思うぐらいお股が清々しくて気持ち良い。
辺りを警戒してキョロキョロとしていると、旦那様が手で隠している子供のような割れ目をジッと見つめていた。
また悪戯したそうにしているから、そのままツルツルの恥丘を隠し続ける。
とうとう我慢できなくなった旦那様が私の手をひょいと退かして、子供のような割れ目に顔を近づけてニヤッと微笑んだ。
「う~ん~。やっぱり野外で見るツルツルのお股は天然のえろすがあっていいね~。
ペロペロしたくなるぐらいすっごく綺麗だよ」
いくら透き通るような肌がキレイだからって凝視されると恥ずかしい。
「もー!
そんなにみないで」
ツンとして見せると、今度は勝手にカメラを持ち出してすっぽんぽんの姿を撮り始めた。
旦那様は私がいないところで18禁の動画をよく見て楽しんでいるから、それ用なのか、わからないけど、勝手に私の裸を撮るのはルール違反。
だけど、大胆なすっぽんぽんの開放感がそうさせるのか、なんだか興奮してくる。
「わたしのはだかとってどうするの? 」
と、恥丘を隠しながら、分かり切ったことを言ってみる。
「その甘え声… 」
旦那様がニヤニヤしながら
「どうするも何も、さっき亀さんをじっくり観察されたから、今度は俺がじっくり観察する番! 」
と、すっぽんぽんの股間を撮りながら、ツルツルの恥丘もチュッチュッとキスをしてきて、プクっとしている子供のような割れ目をペロンと舐め上げてくる。
「もう、少し濡れてる…
クリもコリっとなっているから興奮しているのかな? 」
正直に答えたら、調子に乗るから答えない。
「こうふんしてない」
またツンツンして見せると、旦那様がニヤ~といやらしい顔して
「そうなんだ~」
と、私の両脚をグイっとM字に広げて、ぱっくり開いた割れ目の中身をペロンと舐め上げてきた。
そして、蜜液で湿ったお股のビラビラを開いて、イソギンチャクのような姫穴をじっと見つめる。
「お天道様の下で見るお股は、ホントくすみが一切ないキレイなピンク色の満園だね。
食べちゃくなっちゃうぐらいすごく魅力的だよ 」
「そんなにジッとみないで」
「恥ずかしいの?
さっき亀さんをジッと見ていたのに、自分の満園は恥ずかしいんだ?」
ニヤニヤ嫌らしい顔して、むき出しにした姫穴をツンツンと突っついてくる。
「あん。
もー。すぐそうやってさわってくるんだから~ 」
「だってね。濡れているだもん 」
「ぬれてない 」
またツンツンしてみせると、お股のビラビラをなぞるようにペロンと舐めてきた。
「あんっ。」
「ほ~ら。ビラビラだけもこんなに敏感に感じちゃって~
お汁が濡れてくるの、わかる? 」
「わかんない」
またツンツンして見せるものだから、姫穴をチュパッと甘く吸ってきて、蜜液を味わうようにペロペロ舐め始めた。
「あんっ。 もー、すぐそうやってくるんだから…
ぅんっ。 あんっ。 あん。 きもちいい。 」
旦那様はツルツルスベスベのお股も大好き。
クリや姫穴がふやけちゃうぐらいペロペロ舐めてきもち良くしてくれる。
なかでも、花びらのようなお股のビラビラがプニプニしてきもち良いらしく、姫穴をチュパチュパしながら顔を横に振ってビラビラの肉感を楽しんでいる。
早速、旦那様が好きな体位を要求してきた。
「スベスベのお股を顔の上に乗せて」
「えへへ…」
私もきもち良くて興奮する体位だから、ニコニコ微笑んで旦那様の顔に跨った。
「あん。 あん。 あん。
やばい… すごくきもちいい… 」
ツルツルスベスベのお股が大好きな旦那様は、柔らかいお股の肉感とビラビラのプニプニ感を楽しむようにお股全体をペロンペロンと舐めて、私をきもち良くしてくれる。
そして、クリもジュルルと嫌らしい音を立ててレロレロ舐めてくれる。
「あん。 あん。 もっと… 」
お天道様の下でいやらしく舐めてもらっていると、思うと興奮して細い腰をそっと動かしてしまった。
もっとトロンととける快感…
柔らかい舌先が姫穴に入ってくる何とも言えない快感も欲しい。
「あん。 あなもなめて…
あん。 そう…
あんっ。 きもちいい。」
欲情的なおねだりにニッコリと応えて、柔らかい舌先をチョロっと姫穴に入れてくれた。
そして、姫筒(なか)から蜜液を出すようにチョロチョロと舌を出し入れする。
「あぁん… すごいきもちいい。 」
とけちゃうぐらいきもち良いから、姫穴をグイっと押しつけて腰を振ってしまった。
「お股が顔に密着して、ビラビラのプニプニ感、最高―――!」
ビラビラの肉感に喜ぶ旦那様が、ジュルルといやらしい音を立てながら蜜液を吸い、顔を横に振りながら姫穴の中に舌を入れて、姫筒(なか)を舐めるようにレロレロしてチョロチョロと舌を出入れさせる。
柔らかい舌の快感とすっぽんぽんの開放感。
すごくきもち良くて、すごく興奮して、じんわりと快感の絶頂が迫ってきたと思ったら、鼻でクリもツンツンと突っついてくる。
それがたまらなく良い。
そのままクリをツンツンして欲しいと思ったら、
「あんっ。もうだめっ。
いっちゃぅ。 いっちゃぅ。 もういっちゃう。
あぁあん。 いく。 いく。 いくっ。
いっくぅ―――うっぅ! 」
と、我慢できなくて快感の絶頂を迎えてしまった。
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