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20代、30代、40代女性のための夫婦愛、恋愛を深める方法やセックスレス解消方法

床上手な女性になる方法

床上手とは
ひと言で言うと「Hが上手な事」です。
・Hをしたら、パートナーである男性を骨抜きにしてしまう。
・Hが終わった後も、男性が女性の体を忘れられない。
・男性が飽きることなく、何度もHを求めてくる。
など、Hのテクニックが上手で男性を悦ばせることがうまい女性を「床上手」と言います。
「床上手な女性」は、必ずしも経験人数が豊富とは限りません。一人の彼氏や旦那様と数多くのをHをして、Hを深く探求した結果、「床上手」になることがあります。



床上手になる方法
床上手になりたい人は、いろいろな思惑がありHに対する思いで悩んでいる女性が多いと思います。床上手のコツを掴みパートナーである彼や旦那さんといつまでも仲良く、Hの悦びたいと思っている女性に、床上手になるポイントを3つ紹介します。



恥ずかしい姿を見せる!
パートナーである彼や旦那様と過ごす時間が多くなり、お互いの関係も深くなってくると、いつの間にか自然と下着姿のままでも羞恥心がなくなり、下着姿のままでも平気で過ごす事なんてあります。
それでは彼や旦那様がその姿の妻に見慣れてしまい、「いざ、H!」と言う時に興奮しなくなってきます。男性は女性の隠している部分や隠れている所を、見たいと言う願望があるので、普段見えないところが見えると興奮します。
普段から、恥ずかしかったことを思い出し、初めの頃のうつむいて赤面したり、「やぁーだー」とか「みないでよぉー」とか、言いながら隠したりして、背を向けたりと恥かしがるだけで、パートナーの彼や旦那様は興奮したりするものです。

Hは2人でする!
Hは2人でするということは、女性自身もいつも受身になるだけじゃなく、彼や旦那様にも積極的に気持ち良くなってもらうことで、お互いが気持ちいいHをすることです。
いつもHを男性リードの愛撫を受けるだけではなく、女性も男性が悦ぶ愛撫をして、「マグロ状態から積極的になる」必要があります。
床上手になるということは、単にHが上手になると、いうことではなく「パートナーと自分自身が一緒に気持ちよくなる」、2人のHを充実させることなのです。

Hを悦び、お互いの性感を研究する!
Hは普通、閉ざされた空間で2人だけでやるものです。
2人のHには、他者との比較対象が無いために、お互いが気持よくなれるHだけで終わることが多くなり、Hがワンパタンになってしまい、Hがマンネリ化し、彼や旦那様がHの興味が薄れてしまいます。
マンネリ化を防ぐために、パートナーが引いてしまうほど積極的にどん欲にHをやってしまうと、女性の恥じらいが欠けてしまいますので、「どうしたらお互いが気持ちよくなれるのか」、「自分が感じるところ」は、どんどん伝えて、パートナーの気持ちいい所も聞いて、常に新しい性感帯の発見を重ねて、Hの歓喜も忘れないでいくことが大切です。