…身体が熱い…
深い眠りから目覚めた。
目が覚めると、カーテンの隙間から太陽の光は入ってきていて、寝室が明るくなっていた。
胸に何か重みがあることを感じて、見てみると私の胸に旦那様の手が揉むように乗っていて、頭には腕枕していた。
昨夜、今日は休みが久しぶりに一緒になったので、たっぷりHを楽しんだのだった。
隣で眠っている旦那様の寝顔が幸せのような寝顔で、愛しくなってギュッと抱きしめたが、スースー眠ていて起きなかった。
仕方なしに起きることにした。
ベッドから出てそのまま裸で、目覚ましのコーヒーを煎れ、一口飲んでから時計を見た。
お昼に近かった。
「もう、お昼かぁ~…午後から買い物行く予定なんだけど…いつおきるのかなぁ~」
心で思ったことが、ついつい言葉にして喋ってしまった。
「あはははぁ…それより、お腹がちょっと減ったかなぁ~、どうかなぁ…」
ふむ、また心の言葉がでてしまった感じ…独り言。
「まぁいいや、とりあえず昼食を作ろう」
昼食を作るために冷蔵庫を開けてみたが、主材料になるものがなかった。
そう今日は旦那様と買い物にいく予定だったので何もなかったのだ。
私はいつも夜に帰ってくるので、普段の夕食や買い物は、旦那様が作ったり買ってきてくれて、私が欲しい特殊な食材や調味料は、職業柄自分で仕入れして買っていた。
しかし、今日は何もなかった。
有るものを探すと舞茸、しいたけ、エリンギが1パックずつあった。
「なぜ、こんなにきのこが残っているのかなぁ?」
きのこだけが残っている理由は後にして、きのこだけで作るメニューを考える。
…きのこ御飯…ご飯炊くの時間掛かってめんどくさい
…きのこピッツァ…生地作るのめんどくさい。
…きのこパスタ…生パスタ作るのめんど…あっ乾燥パスタがあったはず…確か…リングイネ。
リングイネはスパゲッティーより太い麺。
いや麺ではなくパスタ。茹で時間が少々長いもの苦ではなかった。
このリングイネは私が注文して買ったものだった。
次は、きのこパスタのソースを考える。
…ペペロンチーノ風…にんにくは、なんか違う。
…トマトソース…これも何か違う…。
…和風…いいかも…でも何かが足りないような…
…アンチョビ…これも違う…
…クリームソース……ん!これ!これ作ろう! 生クリームはあったはず。
材料になるものを確認するために冷蔵庫を再び開け、確認した。
きのこ、にんにく、生クリーム、バター、粉チーズ、材料は全てあった。
作る料理が決まるとご機嫌良く鼻歌を歌いながら、材料をキッチンに並べ鍋を用意して準備していく。
しかし、裸であることは忘れてはいけない。
何か上着でも着ようかと思ったが、めんどくさかったので火傷をしないように、そのまま肩掛けエプロンをした。
そこに旦那様が起きてこちらに来る音が聞こえてきた。
「おはよう」
「おはよう」
「キッチンの方でバッタンバッタン音がするから起きちゃった」
旦那様の方を見ると、裸でちんこを勃起させながら起きてきていた。
「なんで、たってんの?」
「ん、あぁ、朝起ちだよ、朝起ち」
朝起ちをさわってほしいのか、ちんこを前のめりにして、私にちんこを差し出すように近づいてくる。
その姿に愛おしくなって、元気に立っているちんこを優しくさわりながら、いつもの通りおはようのキスをチュッとした。
「昼食作っているから、まっててね」
キッチンに立ち材料になるきのこを切り、鍋に水を入れる。
私は『はだかエプロン』をある日を境に度々していたので、今更旦那様は、『はだかエプロン』に驚かないが、視覚で性欲が刺激されて、私のからだに触れてくる。
私も気持ちいいので拒否することはなく、そのまま触れてもらう事にしている。
今日も料理を作り始めると、旦那様が後からお尻の間に朝起ちでギンギンになったちんこをはさめ、
両腕を伸ばし胸をモミモミ揉んで、私のからだに触れてきた。
「何作ってるの?」
「パスタだよ、きのこクリームパスタ」
旦那様は作る料理に納得したようで、胸を揉んでいる指を乳首に挟めて揉んでくる。
「ちょっと…あぶないよぉ」
「大丈夫」
「もう、怪我しても知らないよぉ」
お尻に硬いものが挟まっている感触と、胸に甘い快感が襲ってきて甘えた声になってしまうが、料理に集中して、きのこを切り、にんにくをみじん切りする。
私が左右前後に動くたび、お尻にちんこを挟めたままついてきて、乳首に指を挟み胸全体をモミモミ揉んでくる。
くっついて動く行為が、何か親子蛙みたいで愛おしい。
からだを弄られているが、料理に集中してソースを作る。
少し温まったフライパンにバターをひき、みじん切りしたニンニクを入れ炒める。
にんにくの香りがして、色がつき始め、しっかり火が通ったところで、きのこを入れ軽く炒める。
きのこが少ししんなりして来たら、生クリームを入れ、ぶくぶく沸騰させる。
沸騰したら、粉チーズを入れ塩コショウをして、少し煮詰める。
煮詰まったら完成なんだけど、つい先ほど、ソースを作っている途中で、旦那様があそこをツンツン突っついてゆっくり挿入してきていた。
料理に集中しながらでも、身体の芯には快感の渦がきている。
「あん…ちょっとぉ…ソース作ってんだからぁ…腰…うごかさないでぇ…」
「うん、わかった…うごかさない…」
胸をモミモミ揉まれ、姫筒にはじっとして動かない肉サオが入っていて、快感の渦が襲っているけど我慢して、料理に集中していた。
ソースができあがる
塩コショウが効いて、香ばしいきのこの香りの中に、ニンニクの香りがほのかに香る。
生クリームの甘みがしっかり出て、チーズのコクもしっかりしてる。
味付けはOK。
ここでパスタをゆでる鍋が、火をかけて無い事に気付いて火をつけると、旦那様の腰がゆっくり動き始め、姫筒を摩擦する。
「あん…もう…ちょっと待って…ん…あん…」
鍋が沸騰してパスタを入れる。
「ん…あん…もういいよ…あん…ん…」
ゆで上がるまで待つのみになったところで、私も快感が我慢出来なくなって、早い腰の動きを促したら、その求めに答えて腰の動きが早くなってきた。
突かれるたびに、しびれる快感を身体に打ち込まれ、その快感をもっと欲しくて、腕を伸ばし支えてお尻を突き出すように差し出した。
「あん…ん…あん…あん…ん…あん…」
『パン、パン、パン、パンパンパンパン』
私のお尻に旦那様のお腹が当たる音が、ゆっくりしたリズムから、速いリズムになって聞こえてくる。
旦那様は朝起ち効果で早くイキたいためか、腰の動きが激しくなったのだ。
「あん…ぃぃ…んん…あん…ぃぃ…」
私の感度が快感の頂点に昇り上がる。
パスタはリングイネのため、ゆで時間は少々長めだ。
『パンパンパンパンパンパン』
『パンパン!パン!パン!パン!』
「あ~きもちいい…もう我慢できない…イク…イックゥ~」
もう少しで快感の絶頂を迎えるところだったけど、旦那様はパスタがゆで上がる前に果ててしまった。
旦那様は余韻を楽しむために胸を揉みながら腰をゆっくり動かし、胸を揉まれながらも、私の感度も急速に下がっていった。
中から縮こまったちんこが抜けて、旦那様は中から滴り落ちる白濁をティッシュでふき取る。
その間に、私はパスタを完成させるために、パスタを鍋からすくい上げ、フライパンのソースに絡めて完成させた。
「さあ、スッキリしたところでパスタ食べようか!」
「うん、食べよう」
私は裸エプロンのままで、旦那様は全裸のままで昼食のパスタを食べた。
「買い物は何処に行こか?」
深い眠りから目覚めた。
目が覚めると、カーテンの隙間から太陽の光は入ってきていて、寝室が明るくなっていた。
胸に何か重みがあることを感じて、見てみると私の胸に旦那様の手が揉むように乗っていて、頭には腕枕していた。
昨夜、今日は休みが久しぶりに一緒になったので、たっぷりHを楽しんだのだった。
隣で眠っている旦那様の寝顔が幸せのような寝顔で、愛しくなってギュッと抱きしめたが、スースー眠ていて起きなかった。
仕方なしに起きることにした。
ベッドから出てそのまま裸で、目覚ましのコーヒーを煎れ、一口飲んでから時計を見た。
お昼に近かった。
「もう、お昼かぁ~…午後から買い物行く予定なんだけど…いつおきるのかなぁ~」
心で思ったことが、ついつい言葉にして喋ってしまった。
「あはははぁ…それより、お腹がちょっと減ったかなぁ~、どうかなぁ…」
ふむ、また心の言葉がでてしまった感じ…独り言。
「まぁいいや、とりあえず昼食を作ろう」
昼食を作るために冷蔵庫を開けてみたが、主材料になるものがなかった。
そう今日は旦那様と買い物にいく予定だったので何もなかったのだ。
私はいつも夜に帰ってくるので、普段の夕食や買い物は、旦那様が作ったり買ってきてくれて、私が欲しい特殊な食材や調味料は、職業柄自分で仕入れして買っていた。
しかし、今日は何もなかった。
有るものを探すと舞茸、しいたけ、エリンギが1パックずつあった。
「なぜ、こんなにきのこが残っているのかなぁ?」
きのこだけが残っている理由は後にして、きのこだけで作るメニューを考える。
…きのこ御飯…ご飯炊くの時間掛かってめんどくさい
…きのこピッツァ…生地作るのめんどくさい。
…きのこパスタ…生パスタ作るのめんど…あっ乾燥パスタがあったはず…確か…リングイネ。
リングイネはスパゲッティーより太い麺。
いや麺ではなくパスタ。茹で時間が少々長いもの苦ではなかった。
このリングイネは私が注文して買ったものだった。
次は、きのこパスタのソースを考える。
…ペペロンチーノ風…にんにくは、なんか違う。
…トマトソース…これも何か違う…。
…和風…いいかも…でも何かが足りないような…
…アンチョビ…これも違う…
…クリームソース……ん!これ!これ作ろう! 生クリームはあったはず。
材料になるものを確認するために冷蔵庫を再び開け、確認した。
きのこ、にんにく、生クリーム、バター、粉チーズ、材料は全てあった。
作る料理が決まるとご機嫌良く鼻歌を歌いながら、材料をキッチンに並べ鍋を用意して準備していく。
しかし、裸であることは忘れてはいけない。
何か上着でも着ようかと思ったが、めんどくさかったので火傷をしないように、そのまま肩掛けエプロンをした。
そこに旦那様が起きてこちらに来る音が聞こえてきた。
「おはよう」
「おはよう」
「キッチンの方でバッタンバッタン音がするから起きちゃった」
旦那様の方を見ると、裸でちんこを勃起させながら起きてきていた。
「なんで、たってんの?」
「ん、あぁ、朝起ちだよ、朝起ち」
朝起ちをさわってほしいのか、ちんこを前のめりにして、私にちんこを差し出すように近づいてくる。
その姿に愛おしくなって、元気に立っているちんこを優しくさわりながら、いつもの通りおはようのキスをチュッとした。
「昼食作っているから、まっててね」
キッチンに立ち材料になるきのこを切り、鍋に水を入れる。
私は『はだかエプロン』をある日を境に度々していたので、今更旦那様は、『はだかエプロン』に驚かないが、視覚で性欲が刺激されて、私のからだに触れてくる。
私も気持ちいいので拒否することはなく、そのまま触れてもらう事にしている。
今日も料理を作り始めると、旦那様が後からお尻の間に朝起ちでギンギンになったちんこをはさめ、
両腕を伸ばし胸をモミモミ揉んで、私のからだに触れてきた。
「何作ってるの?」
「パスタだよ、きのこクリームパスタ」
旦那様は作る料理に納得したようで、胸を揉んでいる指を乳首に挟めて揉んでくる。
「ちょっと…あぶないよぉ」
「大丈夫」
「もう、怪我しても知らないよぉ」
お尻に硬いものが挟まっている感触と、胸に甘い快感が襲ってきて甘えた声になってしまうが、料理に集中して、きのこを切り、にんにくをみじん切りする。
私が左右前後に動くたび、お尻にちんこを挟めたままついてきて、乳首に指を挟み胸全体をモミモミ揉んでくる。
くっついて動く行為が、何か親子蛙みたいで愛おしい。
からだを弄られているが、料理に集中してソースを作る。
少し温まったフライパンにバターをひき、みじん切りしたニンニクを入れ炒める。
にんにくの香りがして、色がつき始め、しっかり火が通ったところで、きのこを入れ軽く炒める。
きのこが少ししんなりして来たら、生クリームを入れ、ぶくぶく沸騰させる。
沸騰したら、粉チーズを入れ塩コショウをして、少し煮詰める。
煮詰まったら完成なんだけど、つい先ほど、ソースを作っている途中で、旦那様があそこをツンツン突っついてゆっくり挿入してきていた。
料理に集中しながらでも、身体の芯には快感の渦がきている。
「あん…ちょっとぉ…ソース作ってんだからぁ…腰…うごかさないでぇ…」
「うん、わかった…うごかさない…」
胸をモミモミ揉まれ、姫筒にはじっとして動かない肉サオが入っていて、快感の渦が襲っているけど我慢して、料理に集中していた。
ソースができあがる
塩コショウが効いて、香ばしいきのこの香りの中に、ニンニクの香りがほのかに香る。
生クリームの甘みがしっかり出て、チーズのコクもしっかりしてる。
味付けはOK。
ここでパスタをゆでる鍋が、火をかけて無い事に気付いて火をつけると、旦那様の腰がゆっくり動き始め、姫筒を摩擦する。
「あん…もう…ちょっと待って…ん…あん…」
鍋が沸騰してパスタを入れる。
「ん…あん…もういいよ…あん…ん…」
ゆで上がるまで待つのみになったところで、私も快感が我慢出来なくなって、早い腰の動きを促したら、その求めに答えて腰の動きが早くなってきた。
突かれるたびに、しびれる快感を身体に打ち込まれ、その快感をもっと欲しくて、腕を伸ばし支えてお尻を突き出すように差し出した。
「あん…ん…あん…あん…ん…あん…」
『パン、パン、パン、パンパンパンパン』
私のお尻に旦那様のお腹が当たる音が、ゆっくりしたリズムから、速いリズムになって聞こえてくる。
旦那様は朝起ち効果で早くイキたいためか、腰の動きが激しくなったのだ。
「あん…ぃぃ…んん…あん…ぃぃ…」
私の感度が快感の頂点に昇り上がる。
パスタはリングイネのため、ゆで時間は少々長めだ。
『パンパンパンパンパンパン』
『パンパン!パン!パン!パン!』
「あ~きもちいい…もう我慢できない…イク…イックゥ~」
もう少しで快感の絶頂を迎えるところだったけど、旦那様はパスタがゆで上がる前に果ててしまった。
旦那様は余韻を楽しむために胸を揉みながら腰をゆっくり動かし、胸を揉まれながらも、私の感度も急速に下がっていった。
中から縮こまったちんこが抜けて、旦那様は中から滴り落ちる白濁をティッシュでふき取る。
その間に、私はパスタを完成させるために、パスタを鍋からすくい上げ、フライパンのソースに絡めて完成させた。
「さあ、スッキリしたところでパスタ食べようか!」
「うん、食べよう」
私は裸エプロンのままで、旦那様は全裸のままで昼食のパスタを食べた。
「買い物は何処に行こか?」


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