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シャルルのlovely日記

私と旦那様のえっちな日常

手ブラとカメハメハメ大王
目次・全編タイトル
目次・海でLoveLoveキャンプ編

私と旦那様の日常 
 ~海でLoveLoveキャンプ編~
 21話「旦那様の手ブラと、旦那様はカメハメハメ大王 」

 焦げないように炊き込みご飯を焚火にかけたら、次は煮込むのに時間がかかるポトフを作る番。
 硬い亀さんを姫穴に挿入したまま、よちよち歩いて、クーラーボックスから材料を取ったり、鍋に材料を入れたりして、なぜか私一人でポトフをつくっている。

「ねえねえ。おかしいとおもわない?」

「何が?」

 前にいる私がクーラーボックスから材料を取る役で、後ろで亀さんを挿れている旦那様がつくる役。

 そう役割分担を決めたのに、旦那様は何もせず、ずっと乳袋を揉んでいて、とぼけた顔している。

「だんなちゃまがつくるやくなのに、わたちがつくってる。
 ちちもんで、なんにもちてないっ」

 お尻をペチペチ叩いて怒ってみせた。

「そんな役いつ決めたの?
 材料は切って袋に入れたし、スープもたれも作って入れて置いたから、鍋に入れるだけなんだけど…」

 旦那様が昨夜準備していたのはわかるけど、私は甘えながら一緒に作りたいのだ。
 それなのに、何もしようとしないから、お尻をペチペチ叩き続ける。

「わたちがとるやくで、だんなちゃまはつくるやく~」

「わかった。わかった。
 甘えん坊さんが可愛いから、そうしてあげるー」
 
 そう答えるも、いつまでも乳袋をムニュムニュ揉み続けている。

「ねえねえ」

「今度はな~に?」

「ちちもんでるー」

「気にしないで。ただの手ブラだよ。手ブラ…
 前から思っていたけど、ぱいぱい大きくなったでしょ?
 だから、手ブラしてあげているの。」

 秘密にしていたことがバレていた。
 体重は変わっていないけど、ブラジャーのサイズが1カップ大きくなって、可愛いブラジャーがあまり売っていないから黙っていたのに…

 恐るべしおっぱい星人。

 そう驚いていたらと、旦那様が普段作り歌を歌わないのに突然変な唄を歌い出した。 

「♪手ブラ ♪ブラブラ~ ♪

 ♪手ブラ ♪ブラブラ~ ♪ 

 ♪ぱいぱい ♪ぽよんぽよん ♪ぽよんぽよん 

 ♪大きくなって ♪ぽよんぽよん 

 ♪そ~れ ♪大きくなって ♪ぽよんぽよん~」

 とても楽しそうに歌うから、私も旦那様に習って、変な歌を唄い始めた。
 そして、元気良く腰を振ってダンスもする。

「「 ♪あっ、そ~れ~

  ♪手ブラ ♪ブラブラ~  

  ♪手ブラ ♪ブラブラ~ 

  ♪ぱいぱい ♪ぽよんぽよん~ 」」

 第三者から見たら、すっぽんぽんのばか夫婦が公然と合体しながら踊っている、と冷ややかな目で見られることだろうけど、誰もいないし、楽しいからノリノリで唄ってダンスをする。

 姫筒奥(なかのおく)まで入っている硬い亀さんがビクンビクンと揺れてきもち良いから、もっとお尻を振ってダンスをする。

 旦那様もきもち良いのか、

「あぁぁ、亀さんきもち良い…」

 と、亀さんがビクビクと震え出した。

「いっちゃだめよ。」

「そう言ってもね…
 亀さんを刺激するように腰を振るから… 
 あぁぁ、きもち良い~ 」

「♪てぶら ♪ブラブラ~ ♪てぶら ♪ブラブラ~ 

 ♪かめさん ♪ハメハメ ♪カメハメハメ~

 ♪ぱいぱい ♪ぽよんぽよん~ ♪カメハメハメ~

 うふふ… 

 だんなさまがイキそうだから、もうへんなうたおわりー」

 姫筒(なか)でビクビクしている亀さんがたまらなくきもち良いけど、旦那様がもう射きそうだからダンスは終わり。

「ふぅー、たのしかったー 
 あとでやるフォークダンスがたのしみー 」

「それまでずっと亀さんを挿れたままにしてろってこと?」

 BBQをしたあとにキャンプファイヤーしながらフォークダンスを行う予定になっているので、それまで保つかは旦那様次第。

「うん。ちょう。
 だんなちゃまは、カメハメハメだいおう~」

「カメハメハメ大王じゃなくて、カメハメハ大王でしょう。
 カメハメハメ大王だなんて、甘えん坊さんは、いやらしいな~
 ハメっぱなしだからかな~?
 それとも、手ブラがそうさせるのかな~? 」
 
 亀さんをビクビク震わせている旦那様がそう言うと、に凸(ポツン)と尖った◎凸乳肌(ちくび)を指先でクルクルしてくる。

 私も快感の絶頂を迎えそうなほど敏感になっているので、◎凸乳肌を弄られただけでも絶頂を迎えてしまいそうになる。
 快感の絶頂を迎えるなら、ジッとしている亀さんで快感の絶頂を迎えたい。

 何としてでも、我慢してやる。
 
「おのれぇ、カメハメハメだいおうめぇ…」

「なんか言った?」

 どうやら、気付いていないらしい。
 
「なにもいってない」

 気分転換して、グツグツ煮えてきたポトフを焚火の隅に置いて味見しながら、ビクビクしている姫穴を落ち着かせた。
 それから、たれに漬け込んだお肉も準備する。

「つぎは、おにく~」

「大きくなったお肉なら、もう揉んでいるよ」

「ちがう~ 
 それは、ぱいぱいー」

 旦那様が乳袋を揉んでやめそうにないから、亀さんが抜けないようによちよち歩いて、クーラーボックスからお肉を取り出して、作る役の旦那様に手渡す。

「はい。おにく~」

「ところで、どのくらい大きくなったの?
 前はFカップだったよね。その前はEカップ。
 ここ最近、揉めば揉むほど大きくなってくるね。すごく嬉しいよ」

「わたちのちちは、ばくにゅ~う~
 よろこべ、おっぱい星人」

 えっへんと胸を張って答えると、旦那様が大変喜んでチュッチュッと頬っぺたにキスをしてきて、乳袋をワシャワシャと揉んでくる。
 
「えへへ… わたちかわいい?」

「うん。すごくかわいい。すごくかわいいよ。
 すごくかわいいから、もっと大きくなるようにぱいぱい揉んであげるー」

 これ以上、お肉が乳袋が集まったら可愛いブラジャーが無くなって、おしゃれができなくなる。

「やめろー
 わたちのばくにゅうは、おっぱい星人の惑星じゃなーい。
 もんでないで、はやくおにくやけー」

 乳袋を揉んでいる手に手を重ねて止める。

「今のもかわいい~」

 逆に旦那様を喜ばせてしまい、今度は乳袋を揉みながら亀さんをちょこちょこ動かしてくる。

「あぁぁん… かめちゃんも、うごかちちゃだ~め~」

「うんうん。かわいい。すごくかわいいな~」

 亀さんを止めようとしない。
 姫穴が落ち着いてきたところなのに、ビクビクと絶頂の快感に囚われてしまい、艶めいた声をもらすだけになってしまう。

「あぁん…  ぅんん…  あぁぁん…  もうだめ…」 

 もうビクビクきて、快感の絶頂を迎えそう。

 背筋をピーンと伸ばして悶えていると…

「フフフ… 
 甘えん坊さんが大人しくなっちゃった。
 だめだよ。イっちゃ。フォークダンスまで、このままなんだから」

 と、もう少しだったのに、姫筒(なか)で止めて意地悪してくる。

 さっき私がやったから、その仕返しをして喜んでいるのだろう。
 
 それなら…

「いま、おどる~ぅ」

 もう姫穴がビクビクして我慢できないから、お尻を振ってダンスをしてみせた。

「おぅおぅ… きもち良い…
 きもち良いけど、お肉は? まだ焼かないの? 」

「おにくより、ダンちゅ~ 」

「お、お、きもち良い~ 
 音楽は? 音楽はかけないの?」

 どうやら旦那様はリズムに乗って、亀さんを揺らしたいようだ。

「かける~」

 荷物を置いてあるレジャーシートまでよちよち歩き、ノリが良い音楽をかける。
 そして、音楽のリズムに乗ってお尻を振り、挿入したままのダンスをする。

「あぁぁん。 うぅぅぅん。 あっぁぁん。」

 やばい。一曲終わるまで持ちそうにない。
 旦那様も同じなのか、リズムに乗って亀さんを揺らしたり、パンパンと突いてくる。

「あぁぁん。 あん、きもちいぃ… 

 もうだめ… あっ、あぁぁん。」
 
 絶頂の快感がビクビクと迫ってくる。

 もうビクビクが我慢できなくなって

「あぁぁん。 もうだめ… 

 いっちゃう。 いっちゃう。 いっちゃうぅ。
 
 あぁぁあんっ。 いっちゃう―――――ぅ!」

 旦那様のお尻をギュッとつかんで、ビックーンと快感の絶頂を迎えると、旦那様も息を荒げて、

「あああっ。射っく―――っ!」

 ドピュっと勢いよく熱い白濁を射出した。
 
「「 はぁ、はぁ、はぁ 」」

 姫筒(なか)で熱い白濁を搾り出しながら、頬っぺたにチュッチュッとキスをしてきて、絶頂の余韻を分かち合う。
 私は頬っぺたでは満足できないから、唇を重ねてキスをした。

「えへへ… まだおんがくおわってないのにー だらしないかめさん 」

「そんなこと言って~
 大きな声を出してイったのは誰かな~?」

 そう言い合いながらも、チュッチュッとキスをして余韻を愉しむ。

 でも…

 まだまだ姫穴がキュ~ンとしていて、やり足りない。

 開放的な海と大胆なすっぽんぽんの所為だろうか。

 今日の私…

 絶倫いんらん女?

 姫筒(なか)で亀さんがだんだん萎んでくるけど、もっと亀さんの快感が欲しいから、旦那様の大きな手をふわふわの乳袋に乗せて、またお尻を振ってみせた。

「まだおどるぅ~。
 かめさん、ちいさくなってないで、がんばれ。」

「がんばれと言われてもね…」

「がんばれないの?」

「フフフ… 今日はずいぶんえっちだねぇ~。
 まだ挿れたいのなら、がんばってみるよ」

 旦那様が引き締まった顔して答えると、亀さんをまた大きくさせるため、凸(ポツン)と尖った◎凸乳肌をキュっと指先でつまみながら、大きな乳袋を寄せるようにムニュムニュ揉んでくる。

 旦那様もまだまだやる気があるようで、大変うれしい。

「えへへ… うれちぃー」

 喜んでクイっとお尻を振ったら、萎んだ亀さんがポロンと抜けてしまった…。

「あぁ~あっ。かめさんぬけちゃった~」


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