忍者ブログ

シャルルのlovely日記

私と旦那様のえっちな日常

夕やけ小やけ。時間を忘れて合体LoveLove その2
目次・全編タイトル
目次・海でLoveLoveキャンプ編

私と旦那様の日常 
 ~海でLoveLoveキャンプ編~
 19話「夕やけ小やけ。時間を忘れて合体LoveLove その2 」

「うんうん。いいねいいね。いやらしくていいねぇ~
 いやらしくて良いけど、ビチャビチャに濡れたお股を拭き取ってあげるから、お股をこっちに向けて 」

 蜜液と白濁でグチョグチョになったお股を放置しているとお肌がつっぱるから、ふにゃふにゃの亀さんをムニャムニャおしゃぶりしながらお股を向ける。

「う~ん。やっぱりお外で見るお股はいいね~
 色白の肌がより滑らかに見えて、ツルツルスベスベのお股がとても魅力的だよ。
 お股の中心は、どうなっているのかな… 」

 せっかく拭き取ったお股をまたクチュクチュと弄ってくる。

「 ぅんん… 」

 私のハートが冷めないようにお股を弄るのだろうけど、私はふにゃふにゃの亀さんも好き。
 ちくわみたいな齧りたくなる、ふにゃふにゃの肉感が癖になるから、いつまでもおしゃぶりしていられる。

 『早く大きくしてみせろ』と、弄られているお股をいやらしく振ってみせた。

「おぉ~
 ほっほっほぉ~ 
 柔らかいぱいぱいがお腹に当たってきもち良い~
 お外で真裸になっているから、余計にきもち良い 」

 旦那様が大喜びしながら、お腹の上で揺れる乳袋をムニュムニュと揉んでくる。

「 っん… っん… っん… 」

 お股も乳袋もきもち良い私は艶めかしい声をもらして、ふにゃふにゃの亀さんをムニャムニャとアイスバーを食べるように味わっていると、亀さんのお口からチョロと旦那様の味が出てきて、お口の中に広がってきた。

 そのヌルっとしてしょっぱい味覚が『旦那様をきもち良くさせている』って自覚して、興奮してくる。

 もっともっと旦那様をきもち良くしてあげたいから、ヂュパヂュパとむしゃぶりつく。

 旦那様も応えて、姫穴に挿れている指を二本に増やしてクチュクチュと弄ってくる。
 
「 んっんん…  んんん… 」

 ビクビク感じながら旦那様の味を吸い取って、飲んで、なめて、むしゃぶりつく。
 
 ヂュパヂュパとむしゃぶりついていたら、お口の中で亀さんがムクムクと膨らんできて、膨らんできたと喜んだら、あっと言う間にカチカチの亀さんになった。

「おおきくなったー」

 大きくなってもおしゃぶりを止めない。
 旦那様の味がチョロチョロと出てくるからだ。
 そのまま膨らんだ亀さんの頭をヂュパヂュパおしゃぶりして、旦那様の味を舐めていると、

「カチカチになってきた?」

 と、旦那様が自分の亀さんなのに亀さんの状態を聞いてきた。

 『わかんないの?』と思ったけど、旦那様はよく亀さんと金袋さんは別の意志を持っている、って自慢気に言うから、

「カッチカッチ―」
 
 と、亀さんを咥えながら正直に答えると、

「それじゃ、そのままの姿勢でいて 」

 と、そのまま四つん這いの姿勢でいろと言う。

 私は知っている。

 その答えを。

 お口の周りをよだれと旦那様の味で汚しながら『はやくはやく』とお股をジンジンさせて待っていると、後ろからズコンと亀さんを突っ込まれた。

「 あっんっ 」

 野生チックな快感がズキュンと頭の先まで突き刺さる。

 後背位(バック)は、欲情のまま挿入している感が強く、野生チックな感じがするからあまり好きじゃないけど、旦那様にとっては思いのまま挿入できるから、私のくびれた腰をギュッとつかんで、ズッコンズッコンと力強く亀さんを突っ込んでくる。

「あっん。 あっん。 あっん 」  
 
 姫筒奥(なかのおく)まで野生チックな快感をズキュンズキュンと感じるたび、金袋さんがフニャフニャとクリに触れて、その柔らかい感触がたまらなくきもち良い。
 
 金袋さんのフニャフニャは特別なのだ。

「やばぃ… きもちいい… 

 もっとはげしくして…

 あぁん。 きもちいい… 」

 フニャフニャの快感が特別にきもち良いからもれる声も大きくなり、その声に合わせて旦那様もズッコンバッコンと硬い亀さんを姫筒奥まで力強く突いてくる。

 だけど… 

 なにか違う…

 そう…

 私は、キュ~ンととけるような幸せが欲しいのだ。

「もうふにゃふにゃはおわり~」

「えっ⁉
 な、なに⁉ ふにゃふにゃって…? 
 亀さんはカチカチだよ…? 」

 旦那様は困惑しているようけど、金袋さんのフニャフニャは内緒にしているから答えるわけには行かない。
 黙ったまま亀さんを抜いて「よいしょ」と旦那様を座らせる。
 そして、旦那様に跨ってお腹の上に乗る。

 空に向かってビューンと勃っている亀さんがすっぽり姫筒奥まで入ったら、ニコッと微笑んで、ギュッと抱きしめて甘えてみせた。

「ずっとこうしてるほうがいい~ 」

「もう~、甘えちゃって~、かわいいんだから~
 激しくするより、亀さんを亀さんらしくジッとさせた方が良いんだね。お安いご用だよ 」

 旦那様がデレデレしながらチュッチュッとねっとりしたキスをして応えてくれる。

「んんん…  んんん… んんん… 」

 すっぽり入っている亀さんがジッと動かずにいてキュ~ンときもち良いけど、姫筒(なか)がジンジンビクビクする。
 そのジンジンビクビクするもどかしい快感は、旦那様をガブっとかじって私の一部にしたくなるぐらいとても幸せになれるから好き。

「んんん…  んんん…  んんん…」

 思わず腰を動かしたくなるけど、この幸せ感が欲しかったのだ。

「んんん…  んんん…  んんん… 」

 とろんとしながら、旦那様と一緒になれている幸せをいっぱい感じる。
 旦那様も姫筒で亀さんをピクピク震わせながら幸せになっている。
 
 しかし、ジッとしているのが我慢できないのか、亀さんをチョンチョンと動かしてくる。

「うごかしちゃだめぇ。
 わたしは、ジッとはいっているかんじがいい」

「そう言われても、姫筒(なか)がふわふわしてキュウキュウ吸いつくから、もう我慢できないんだよ。ちょっと動かして良い? 」

 私もだんだん姫筒が敏感になってきて、もどかしいジンジンビクビクが我慢できなくなってきているけど、

「どうしようかな… 」

 旦那様が「ねぇねぇ」と誘惑してくるから、亀さんをちょこちょこ動かしてもらう。

「すこしなら、いいよ」

「すこしってどのくらい?」

 ゆっくり亀さんを抜いて、ズドンと亀さんを突き上げてくる。

「あんっ。」

「これぐらい?」

 ズキュンと快感が走ってきもち良いけど、私が求めているものとは違う。
 私が求めているのは、旦那様と一心同体となって幸せを感じる幸せな快感。

 旦那様を見つめて

「ううん。ちょこちょこ」

 と、また甘えてキュっと抱きしめる。

 すると、旦那様がニタ~とだらしない顔して喜んで、亀さんを姫筒奥(なかのおく)まですっぽり入れたまま「の」の字を描くように小さく回してきた。

「これでどう?」

 すっぽり入っている亀さん(旦那様)が姫筒でクルクル回って、旦那様と一心同体になっている感がある。

「ぅんっ…  ぅんっ…  きもちいい… 」

 身も心もトロンととけて、もう幸せ。

 とろんとしながら亀さん(旦那様)を感じていると、今度は亀さんをチョンチョンと小刻みに動かしてきた。

「 っぅん… 」

「こっちはどう?」

 縦に動く亀さんも良いけど、すっぽり入っている方が一心同体を感じることができるから、

「くるくるがいい」

 と、甘えた声で言うと

「もう我慢できなんだけど」

 と、亀さんをピクピク震わせながらチョンチョンと縦に動かしてくる。

 姫筒でピクピク震える亀さん(旦那様)が、私のお腹の中できもち良くなっている、って嬉しく感じるから、

「くるくるぅ」

 と、姫筒と亀さんの一体感を強調する。

「フフフ。かわいいー
 かわいいけど、もう我慢できない」

 旦那様が我慢できずに大きい乳袋を下から揉んで、また「ねぇねぇ」と誘ってくる。
 その表情がキュ~ンときて、ますます姫筒が敏感になってくるけど、

「やだ。ずっとこうしているの」

 と、ずっと幸せを感じていたいから、またすっぽり入っている一体感を強調する。

「それじゃ… 
 後ろ向きになって 」

 旦那様が腕を広げて、私が好きな抱っこをしてくれるという。

 後ろからの抱っこは、旦那様に包まれている感じがして落ち着くから大好き。

 亀さんを入れたまま「よいしょ、よいしょ」と回って、旦那様に背を向ける。そして、足を伸ばしてリラックスすると、旦那様がキュっと抱きしめてくれた。

「えへへ…」

 今までとは、ひと味違う幸福感。
 亀さんがすっぽり入っている姫筒(なか)もだけど、旦那様に包まれている感じがして、とても幸せ。

 海を眺めながらニコニコ喜んでいたら、また亀さんをクルクルしてきた。

「ぅんっ。 ぅんっ…  ぅんっ… 」

 すごく幸せ。

 目を閉じてとろんと幸せになっていたら、旦那様の両手が上下に別れて、大きい乳袋を揉みながら敏感な◎凸乳肌(ちくび)を起たせてくる。そして、もう一方の手でクリをちょこちょこ触ってくる。

「ぁんっ…  ぁんっ…  ぁんっ… 」

 上から下まできもち良いから旦那様の手に手を重ねて、幸せいっぱいの快感を感じていると、大きな波がザブーンと大きな音を立たせて崩れた。
 その音にびっくりして海を見てみると、夕やけの海がまるで怒っているように見えた。
 お天道様の下で不謹慎なことをしているから、海の神様が槍を立てて怒っているのだろう。
 そんなこと知らない旦那様は、亀さんをクルクル、大きい乳袋をムニュムニュ、クリをグニュグニュ、と私を幸せにしている。

「ぁん… きもちいい… 」

『お天道様と海の神様。ごめんなさい』

 心の中で謝りながらも、不謹慎なことを続けて幸せになっている。

 ぼんやり海を見つめながら、姫筒にすっぽり入っている亀さんで幸せになっていたら、

 (ぎゅるる~ぅ)

 と、旦那様がお腹を鳴らした。

 せっかく良い雰囲気で幸せになっていたのに台無し。

 旦那様のお腹をペチと叩いて「もー」とムッとして見せたら、キラキラと輝く一番星が目に入った。

 もうすぐ夜…


目次・全編タイトル
目次・海でLoveLoveキャンプ編

コメント

コメントを書く