目次・全編タイトル
目次・海でLoveLoveキャンプ編
私と旦那様の日常
~海でLoveLoveキャンプ編~
18話「夕やけ小やけ。時間を忘れて合体LoveLove その1」
ビチャビチャに濡れた姫穴を旦那様の顔に押しつけても、旦那様は喜んでいる。
「おつゆがいっぱい出てきたよ」
と、絶頂で出てきた蜜液をジュルルジュルルとすすって、プニプニの肉感を楽しんでいるのだ。
私は、それが興奮する。
旦那様が私のお口で射って喜ぶように私も喜ぶのだ。
お天道様の下ですっぽんぽんになって、すごく興奮しているから、また姫穴をグイっと押しつけて
「もっとしてぇ。もっとしてぇ。すごくきもちいい 」
と、甘えた声で欲すると、
「いいよ。いいよ。
プニプニのお股がきもち良いから、もっといっぱいイかせてあげる 」
と、蜜液で満ちた姫穴に舌を入れて、姫筒(なか)をすするようにペロペロと舐めてくれる。
「あんっ。 いぃ… すごいきもちいい… 」
お股がとろける。
もっときもち良い快感を求めて細い腰をクネクネとしならせると、旦那様の鼻に敏感なクリがチョンチョンと当たってビクっビクッと感じてしまう。
そして、お天道様の下でいやらしいことしているって興奮する。
「う~ん。お股のプニプニ感が顔全体に広がってきもち良い。
もっと押しつけて腰を振って。 」
旦那様も喜んでいるようだから、お股を旦那様の顔にドンと乗せて腰をグイグイ振ってみせる。
「あぁぁ…
お股がとても柔らかくてきもち良い。
かじりたくなるほどプニプニしてきもち良い。
もっと腰をふってみせて… 」
体重を乗せて腰をグイグイ振っても、旦那様は軽々といやらしい音を立ててクリや姫穴をチュパチュパ舐めてくる。
『旦那様の顔がビチャビチャになっちゃう!』と思ったら、
「あっん。やばい…
もうだめ。あぁあんっ。いっくぅ―――う! 」
興奮しすぎて、二度目の絶頂を迎えてしまった。
「またおつゆがいっぱい出てきた。
おつゆ止まんない… 」
旦那様が嬉しそうにヒクヒクするお股をチュパチュパして、絶頂の余韻が醒めないように蜜液をジュルジュルすする。
愛情たっぷりで大変嬉しいけど、旦那様の顔がビチャビチャになっていないか心配。
後ろに下がって見てみると…
「もー」
ニコニコ微笑んでいた。
顔をビチャビチャして喜んでいるから、チュッチュッとキスをしてきれいにしてあげる。
そして、すごくきもち良かったお礼に、つくしんぼみたいに空に向かってビューンと勃っている亀さんもビチャビチャの姫穴に挿れてあげた。
「そのしぐさ…
いやらしくて良いね~」
旦那様がニヤケて、腰を突き上げてくる。
「あっん。」
亀さんがすっぽり姫筒奥(なかのおく)まで入って、甘え声のような喘ぎ声がもれる。
旦那様は、その声を良とし、姫穴をビチャビチャにしたその舌先でねっとりと舌を絡めたキスをしてきて、腰もチョンチョンとゆっくり振ってくる。
私もねっとりしたキスがうっとりしてきもち良いから舌を絡めて応えてみせた。
「あっん。 あっん。 っん。 きもちいい… 」
「あぁぁ… 俺もきもち良いぃ
真裸の開放感が気持ち良いから、すごくきもち良いね 」
旦那様もお天道様の下で挿入していることに興奮して、腰を振るスピードをだんだん上げてパンパンと私のお尻と旦那様のお腹が当たる音を鳴らす。
そのいやらしい音と共に、姫穴がビクビクと熱く火照ってきて、声も大きくなる。
「あん、やばい… すごくきもちいい… 」
もうキスをネチャネチャとしていられなくなって、旦那様の首元で甘え声のような声をもらしていると、
「金さんまでビチャビチャになってきた。わかる? 」
と、亀さんと姫穴が結合しているところを触ってきた。
私もお股がグチョグチョになっているがわかるから
「もっときもちよくして…」
と、欲情的なおねだり。
淫らな私に旦那様が「いいよ」と応えてくれて、亀さんと姫穴が擦れるいやらしい音をヌチャヌチャと立てながら、パンパンと激しく腰を振る。
もうビクビクきて、たまらない。
たちまち快感の絶頂が迫ってきた。
「もういっちゃう。もういっちゃう。 」
「可愛い声出しちゃって…
とっても可愛いから、もっと可愛がってあげる 」
旦那様が喜ぶと、私の細い身体をギュッと抱きしめて、全速力で亀さんを挿入してくる。
もう我慢できない。
「 いっく―――ぅ! 」
ビックーンと腰を震わせて快感の絶頂を迎えた。
旦那様は腰をヒクヒクさせている私にキスをして優しく抱擁してくれる。
「えへへ…
かめさんきもちいいから、いっちゃったぁ…
こんどは、わたしがしてあげるぅ 」
私も旦那様をいっぱいきもち良くしてあげたいから、上半身を起こして、ビンビンの亀さんをグニュグニュ回すように細い腰をクネクネ動かす。
「えへへ… かめさんきもちいい… 」
「俺も姫筒(なか)がふわふわしてきもち良いよ。
大自然の中でぷるんぷるん揺れるぱいぱいも最高ー 」
淫らに腰を動かす私に旦那様も喜んで、大好きな乳袋を下から持ち上げるようにタプタプと揉んでくる。
私も旦那様の手に手を重ねて『かめさんさいこー』と空を見上げてみたら、もう夕やけ。
まだカラスはカーカー鳴いてないけど、夕やけの空と、波の音がザブーンザブーン。
お天道様の下で亀さんを入れていると思ったら、またビビビーンと絶頂の快感が迫ってきた。
「あん。あん。すっぽんぽんきもちいい…
あぁあん。またいくっ。またいっちゃうっ。
あっあ―――っん! 」
またすっぽんぽんの開放感に興奮して、快感の絶頂を迎えてしまった。
後ろに手をついて『すっぽんぽんが癖になっちゃう』とヒクヒクしていると、
「 あっんっ。 」
旦那様が姫筒(なか)のGすぽっとを刺激するように亀さんを突いてきた。
ズキュンと姫筒(なか)から何か出そうなほどきもち良い。
私は、このとろけ堕ちるような快感が好き。
姫筒で亀さんをグニュグニュ回すのも好きだけど、こっちの方がもっと好き。
「もっとちて…」
可愛く甘えておねだり。
甘えん坊の私が大好きな旦那様は
「かわいぃいっ!」
と、大喜びして、姫筒のGを擦るようにグニュグニュと亀さんを突き上げてくる。
もうズキュンズキュンとろけ堕ちて幸せ…。
「あんっ。もっとちて… もっとちて… 」
とろける幸せを求めれば求めるほど、亀さんをグニュグニュと擦ってきて、ビビビーンと絶頂の快感が続く。
「もうだめっ。いくっ。もういっちゃうっ。
あぁんっ! いっちゃうっ! 」
もっととろけて幸せになっていたいのに、敏感な身体が言うことを聞かなくて、もう快感の絶頂を迎えてしまった。
「もういっちゃったの?
俺も姫筒がふわふわしてきもち良いからイキそう 」
姫筒のGをグニュグニュしている旦那様がそう言うと、私の細い腰をグッとつかんで、私の身体が持ち上がるぐらい全速力で亀さんをバンバン突いてくる。
姫筒がヒクヒクしてまた絶頂を迎えそうだけど、旦那様と一緒に絶頂を迎えたいから、先に絶頂を迎えないようにがんばる。
「わたちもいっしょにいくぅ 」
パンパンとお肉とお肉がぶつかる音が鳴り、大きな乳袋もユサユサと揺れる。
そして、姫筒の入口から奥までヌチャヌチャと音を立ててカチカチの亀さんが入ってくる。
「あぁぁ… イクよ。イクよ。
あぁぁ… もうイクよ。
あぁ。あぁ。もうだめ。いっく―――っ! 」
旦那様がドピュと勢いよく射って、ヒクヒクしている姫筒に熱いモノを感じた瞬間、
「わたしもいくぅ―――っ!」
ビックーンと絶頂を迎えた。
亀さんがピクピク震えながら姫筒奥に熱い白濁を出す。
その快感が、とても幸せ。
しかし、その幸せもすぐ終わってしまう。
亀さんが萎んでいくからだ。
「「 はぁ… はぁ… はぁ… 」」
夕やけの空の下、チュッチュッとキスをして絶頂の余韻を愛し合っていると、萎んだ亀さんがポロンと姫穴から抜け落ちて行った。
まだ姫穴がキュ~ンとしている…
波の音だけが聞こえる静かな海の雰囲気の所為なのか、それとも、夕やけのお天道様の下ですっぽんぽんになっている所為なのか、もっと幸せになりたいと姫穴がキュンキュンと亀さんを求める。
旦那様をギュ~と抱きしめて、とびっきり甘えてみせた。
「もっとかめさんをいれてたい~
いれてくれないと、わたし泣く~」
甘えん坊が大好きな旦那様だけど、少し困った顔をして
「そう言われてもなぁ…
亀さんの復活に少し時間がかかるよ。
それじゃ… 亀さんを咥えてみて。
ぱいぱいを揉みながらだと、亀さんが大きくなるから 」
と、蜜液と白濁でグチョグチョになった亀さんを「ほれ」と出してくる。
旦那様もまだまだやる気のようで、とても嬉しい。
ニヤニヤにやけながら、ふにゃふにゃの亀さんをハムっと咥えた。
そして、『早く大きくなれ』とふにゃふにゃの亀さんをムニャムニャとおしゃぶりしてあげる。
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18話「夕やけ小やけ。時間を忘れて合体LoveLove その1」
ビチャビチャに濡れた姫穴を旦那様の顔に押しつけても、旦那様は喜んでいる。
「おつゆがいっぱい出てきたよ」
と、絶頂で出てきた蜜液をジュルルジュルルとすすって、プニプニの肉感を楽しんでいるのだ。
私は、それが興奮する。
旦那様が私のお口で射って喜ぶように私も喜ぶのだ。
お天道様の下ですっぽんぽんになって、すごく興奮しているから、また姫穴をグイっと押しつけて
「もっとしてぇ。もっとしてぇ。すごくきもちいい 」
と、甘えた声で欲すると、
「いいよ。いいよ。
プニプニのお股がきもち良いから、もっといっぱいイかせてあげる 」
と、蜜液で満ちた姫穴に舌を入れて、姫筒(なか)をすするようにペロペロと舐めてくれる。
「あんっ。 いぃ… すごいきもちいい… 」
お股がとろける。
もっときもち良い快感を求めて細い腰をクネクネとしならせると、旦那様の鼻に敏感なクリがチョンチョンと当たってビクっビクッと感じてしまう。
そして、お天道様の下でいやらしいことしているって興奮する。
「う~ん。お股のプニプニ感が顔全体に広がってきもち良い。
もっと押しつけて腰を振って。 」
旦那様も喜んでいるようだから、お股を旦那様の顔にドンと乗せて腰をグイグイ振ってみせる。
「あぁぁ…
お股がとても柔らかくてきもち良い。
かじりたくなるほどプニプニしてきもち良い。
もっと腰をふってみせて… 」
体重を乗せて腰をグイグイ振っても、旦那様は軽々といやらしい音を立ててクリや姫穴をチュパチュパ舐めてくる。
『旦那様の顔がビチャビチャになっちゃう!』と思ったら、
「あっん。やばい…
もうだめ。あぁあんっ。いっくぅ―――う! 」
興奮しすぎて、二度目の絶頂を迎えてしまった。
「またおつゆがいっぱい出てきた。
おつゆ止まんない… 」
旦那様が嬉しそうにヒクヒクするお股をチュパチュパして、絶頂の余韻が醒めないように蜜液をジュルジュルすする。
愛情たっぷりで大変嬉しいけど、旦那様の顔がビチャビチャになっていないか心配。
後ろに下がって見てみると…
「もー」
ニコニコ微笑んでいた。
顔をビチャビチャして喜んでいるから、チュッチュッとキスをしてきれいにしてあげる。
そして、すごくきもち良かったお礼に、つくしんぼみたいに空に向かってビューンと勃っている亀さんもビチャビチャの姫穴に挿れてあげた。
「そのしぐさ…
いやらしくて良いね~」
旦那様がニヤケて、腰を突き上げてくる。
「あっん。」
亀さんがすっぽり姫筒奥(なかのおく)まで入って、甘え声のような喘ぎ声がもれる。
旦那様は、その声を良とし、姫穴をビチャビチャにしたその舌先でねっとりと舌を絡めたキスをしてきて、腰もチョンチョンとゆっくり振ってくる。
私もねっとりしたキスがうっとりしてきもち良いから舌を絡めて応えてみせた。
「あっん。 あっん。 っん。 きもちいい… 」
「あぁぁ… 俺もきもち良いぃ
真裸の開放感が気持ち良いから、すごくきもち良いね 」
旦那様もお天道様の下で挿入していることに興奮して、腰を振るスピードをだんだん上げてパンパンと私のお尻と旦那様のお腹が当たる音を鳴らす。
そのいやらしい音と共に、姫穴がビクビクと熱く火照ってきて、声も大きくなる。
「あん、やばい… すごくきもちいい… 」
もうキスをネチャネチャとしていられなくなって、旦那様の首元で甘え声のような声をもらしていると、
「金さんまでビチャビチャになってきた。わかる? 」
と、亀さんと姫穴が結合しているところを触ってきた。
私もお股がグチョグチョになっているがわかるから
「もっときもちよくして…」
と、欲情的なおねだり。
淫らな私に旦那様が「いいよ」と応えてくれて、亀さんと姫穴が擦れるいやらしい音をヌチャヌチャと立てながら、パンパンと激しく腰を振る。
もうビクビクきて、たまらない。
たちまち快感の絶頂が迫ってきた。
「もういっちゃう。もういっちゃう。 」
「可愛い声出しちゃって…
とっても可愛いから、もっと可愛がってあげる 」
旦那様が喜ぶと、私の細い身体をギュッと抱きしめて、全速力で亀さんを挿入してくる。
もう我慢できない。
「 いっく―――ぅ! 」
ビックーンと腰を震わせて快感の絶頂を迎えた。
旦那様は腰をヒクヒクさせている私にキスをして優しく抱擁してくれる。
「えへへ…
かめさんきもちいいから、いっちゃったぁ…
こんどは、わたしがしてあげるぅ 」
私も旦那様をいっぱいきもち良くしてあげたいから、上半身を起こして、ビンビンの亀さんをグニュグニュ回すように細い腰をクネクネ動かす。
「えへへ… かめさんきもちいい… 」
「俺も姫筒(なか)がふわふわしてきもち良いよ。
大自然の中でぷるんぷるん揺れるぱいぱいも最高ー 」
淫らに腰を動かす私に旦那様も喜んで、大好きな乳袋を下から持ち上げるようにタプタプと揉んでくる。
私も旦那様の手に手を重ねて『かめさんさいこー』と空を見上げてみたら、もう夕やけ。
まだカラスはカーカー鳴いてないけど、夕やけの空と、波の音がザブーンザブーン。
お天道様の下で亀さんを入れていると思ったら、またビビビーンと絶頂の快感が迫ってきた。
「あん。あん。すっぽんぽんきもちいい…
あぁあん。またいくっ。またいっちゃうっ。
あっあ―――っん! 」
またすっぽんぽんの開放感に興奮して、快感の絶頂を迎えてしまった。
後ろに手をついて『すっぽんぽんが癖になっちゃう』とヒクヒクしていると、
「 あっんっ。 」
旦那様が姫筒(なか)のGすぽっとを刺激するように亀さんを突いてきた。
ズキュンと姫筒(なか)から何か出そうなほどきもち良い。
私は、このとろけ堕ちるような快感が好き。
姫筒で亀さんをグニュグニュ回すのも好きだけど、こっちの方がもっと好き。
「もっとちて…」
可愛く甘えておねだり。
甘えん坊の私が大好きな旦那様は
「かわいぃいっ!」
と、大喜びして、姫筒のGを擦るようにグニュグニュと亀さんを突き上げてくる。
もうズキュンズキュンとろけ堕ちて幸せ…。
「あんっ。もっとちて… もっとちて… 」
とろける幸せを求めれば求めるほど、亀さんをグニュグニュと擦ってきて、ビビビーンと絶頂の快感が続く。
「もうだめっ。いくっ。もういっちゃうっ。
あぁんっ! いっちゃうっ! 」
もっととろけて幸せになっていたいのに、敏感な身体が言うことを聞かなくて、もう快感の絶頂を迎えてしまった。
「もういっちゃったの?
俺も姫筒がふわふわしてきもち良いからイキそう 」
姫筒のGをグニュグニュしている旦那様がそう言うと、私の細い腰をグッとつかんで、私の身体が持ち上がるぐらい全速力で亀さんをバンバン突いてくる。
姫筒がヒクヒクしてまた絶頂を迎えそうだけど、旦那様と一緒に絶頂を迎えたいから、先に絶頂を迎えないようにがんばる。
「わたちもいっしょにいくぅ 」
パンパンとお肉とお肉がぶつかる音が鳴り、大きな乳袋もユサユサと揺れる。
そして、姫筒の入口から奥までヌチャヌチャと音を立ててカチカチの亀さんが入ってくる。
「あぁぁ… イクよ。イクよ。
あぁぁ… もうイクよ。
あぁ。あぁ。もうだめ。いっく―――っ! 」
旦那様がドピュと勢いよく射って、ヒクヒクしている姫筒に熱いモノを感じた瞬間、
「わたしもいくぅ―――っ!」
ビックーンと絶頂を迎えた。
亀さんがピクピク震えながら姫筒奥に熱い白濁を出す。
その快感が、とても幸せ。
しかし、その幸せもすぐ終わってしまう。
亀さんが萎んでいくからだ。
「「 はぁ… はぁ… はぁ… 」」
夕やけの空の下、チュッチュッとキスをして絶頂の余韻を愛し合っていると、萎んだ亀さんがポロンと姫穴から抜け落ちて行った。
まだ姫穴がキュ~ンとしている…
波の音だけが聞こえる静かな海の雰囲気の所為なのか、それとも、夕やけのお天道様の下ですっぽんぽんになっている所為なのか、もっと幸せになりたいと姫穴がキュンキュンと亀さんを求める。
旦那様をギュ~と抱きしめて、とびっきり甘えてみせた。
「もっとかめさんをいれてたい~
いれてくれないと、わたし泣く~」
甘えん坊が大好きな旦那様だけど、少し困った顔をして
「そう言われてもなぁ…
亀さんの復活に少し時間がかかるよ。
それじゃ… 亀さんを咥えてみて。
ぱいぱいを揉みながらだと、亀さんが大きくなるから 」
と、蜜液と白濁でグチョグチョになった亀さんを「ほれ」と出してくる。
旦那様もまだまだやる気のようで、とても嬉しい。
ニヤニヤにやけながら、ふにゃふにゃの亀さんをハムっと咥えた。
そして、『早く大きくなれ』とふにゃふにゃの亀さんをムニャムニャとおしゃぶりしてあげる。
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