目次・全編タイトル
目次・海でLoveLoveキャンプ編
私と旦那様の日常
~海でLoveLoveキャンプ編~
24話「 ハメハメしながら夜食と亀さんの自然現象 」
パエリア風に作った海鮮たっぷりの炊き込みご飯。
高い牛肉を塩味で煮込んだポトフ。
旦那様特性のたれに漬けこんだスペアリブ。
バターの香りが香ばしい野菜のアルミホイル焼き。
どれも美味しそう…
匂いをクンクン嗅いで、どれから食べようかなと迷っていたら、隣にいる旦那様が迷うことなくスペアリブからパクっと食べ始めた。
「うまい!
アメリカの動画を見て、しっかりレシピを調べて作ったから、すごく美味い。
さすが、本場アメリカンBBQ。
お店のメニューに載せられるぐらい美味しいよ。
うん。うん。うまい」
自画自賛しながら食べる。
私も美味しそうに食べるのを見てパクっとお肉を一口食べた。
「ん~、やわらかくておいしい~
バーベキューソースがいいね~」
バーベキューソースに何が入っているか、旦那様が説明しながらパエリア風に作った炊き込みご飯もパクっと一口食べる。
「うまい。こっちも魚介の出汁が洋風にしっかり出ていて美味しいよ」
どれどれと、私も食べてみる。
「おいしい~」
旦那様の言った通り、しっかり出汁が出ていて、パエリア風に炊きあがっているから満面の笑みになる。
その一方で、チラチラと視界の隅に入る亀さんが、さっきまで落花生のように縮んでいたのに、だんだん膨らんできて、いつものだらんとぶら下がっている亀さんに戻っていた。
いつもの亀さんだから、そのまま気にしないで、ポトフも食べてみる。
「ん~、おにくやわらかくておいしい~
塩加減も調度良くて美味しい」
「でしょう。高いお肉の切れ端で作ったからね。柔らかいはずだよ。野菜も食べてみて」
どんな感じなのかなと思って食べてみたら、蒸し焼きみたいにしっとりと焼き上がっていて、野菜の味が濃くて美味しい。
「ん~、おいしい~」
どれも美味しいから箸が進む。
「美味しい。美味しい」と言いながらパクパク食べていたら、亀さんがムクムクと膨らんで大きくなってきた。
「なんで?」
旦那様が当たり前と言ったような顔して
「すっぽんぽんだから」
と、乳袋をぽよんぽよんして答えてくる。
確かに、すっぽんぽんの開放感は気持ち良い。
だけど、さっき激しいハメハメダンスしたばかりだから、そんなに早く復活するのだろうか…
ふと、夜になって涼しくなって来たからすっぽんぽんの開放感が増して来ている、と気付いた。
私も大胆なすっぽんぽんで、少し欲情気味。
なるほど。
理由がわかれば、大きくなっている亀さんを気にしないで「美味しい、美味しい」と食べ続けた。
そうして、チラチラと視界の隅に入ってくる亀さんを気にせず、談笑しながら食べていたら、亀さんがしょぼーんと萎んだり、またビューンと大きくなったりして、旦那様が何か動作するたびに亀さんが変化する。
見ていて飽きないほど、忙しく変化する亀さんの自然現象が丸見え。
旦那様に黙っておもしろがっていると、ビューンと勃っている亀さんを向けてきた。
裏すじを見せてきてなんだろうなと思ったら、私の手を取って、亀さんを握らせてきた。
「うふふ…
さっき射ったばかりなのに、カチカチー」
硬くてビンビンだから擦って欲しいのだろうけど、私は亀さんより美味しい食事。
元気だなと思いながら数回擦ってあげたあと、亀さんから手を離して、また美味しい炊き込みご飯やお肉を食べ続けた。
もっと触って欲しい旦那様は、さり気なく乳袋にそっと手を伸ばして、知らんぷりしながらムニムニ揉んでくる。
そして、乳袋がきもち良いでしょうと言わんばかりに私の手を亀さんに運ぶ。
「いま、おいしいごはんたべているところ」
私は、そんな気分にはならないから、手を亀さんから離して、乳袋を揉んでくる旦那様の手も退けた。
そして、美味しい炊き込みご飯をパクパク食べてニコニコする。
すると、今までニコニコしていた旦那様が急にしょんぼりした顔になって箸を置いた。
がっかりの旦那様と反対に、元気な亀さんは「早く触って」とビュンビュン上下に首を振って待っている。
旦那様の表情と、亀さんのビュンビュンが真逆で、キュンとくる。
「うふふ。しょんぼりしても、かめさんはビュンビュン~」
可愛らしいから、上下にビュンビュンしている亀さんを捕まえて、また数回擦ってあげた。
すっかり気分を良くした旦那様が、また調子に乗って乳袋をムニュムニュ揉んで喜ぶ。
私も揉んでもらうのは大好きけど、今は美味しい食事が優先。
「ちちもあとで」
そう言って、亀さんから手を離し、ポトフのスープを一口飲んでから具の柔らかいお肉をお口に運ぶ。
しかし、旦那様は乳袋を揉むのを止めようとしない。
何かお口に入れてモグモグするたび乳袋を揉んできて、お口の中が空っぽになると乳袋から手を離して、また何か取ってモグモグ食べながら乳袋を揉んでくる。
「ねえねえ、なんでがまんできないの?」
「自然の中で、真裸になっているから」
ほら、すっぽんぽんの開放感が気持ち良いでしょうと、◎凸乳肌の先端を触って尖らせてくる。
乳袋を揉むだけならまだしも、◎凸乳肌も弄ってくるから鬱陶しい。
だけど、私もかまってあげたくなったから、ビュンビュンしている亀さんをまたギュッと捕まえて、軽く擦ってあげた。
「ほれほれ、かめさんは、おとなしくしてろ」
ニヤニヤして喜ぶ旦那様。
もっと亀さんを擦って欲しいから、尖った◎凸乳肌をギュッと指の間に挟んだまま、乳袋を揉んでくる。
食事の邪魔だから止めさせようと思ったけど、どうせ、また揉んでくるからだろうから、好きなように乳袋を揉ませてあげた。
旦那様が嬉しそうな顔して、モグモグ食べながら好き勝手に乳袋を揉む。
私も、旦那様の嬉しそうな顔に喜んで、ニコニコ笑顔を浮かべながら美味しい料理をパクパク食べる。
「うふふ… おいしい~」
美味しいお肉。その次は、美味しい炊き込みご飯…
その次も、炊き込みご飯…
その次は… バター風味が美味しい野菜。
パチパチと燃える焚火の炎を見ながらニコニコして美味しく食べていると、また私の手を取って亀さんを握らせてくる。
『またか』と思うも、また数回擦ってあげて、食事の続きをする。
しかし、もっと亀さんを触って欲しい旦那様は、また私の手を取って亀さんを握らせてくる。
何度も邪魔してくるから、パチンと亀さんを叩いた。
「ごはんのじゃま~」
「ふ~ん~」
不貞腐れる旦那様。
「これならどう?」
と、私の後にわざわざ座ってきて、大きい乳袋を両手で下から持ち上げるようにムニュムニュと揉んでくる。
「これなら邪魔じゃないでしょう?」
確かに、旦那様の手は邪魔じゃなくなった。
でも、両手で乳袋をムニュムニュ揉んでくるから、鬱陶しいし、食事の邪魔。
「もむからじゃま」
乳袋から旦那様の手を退かそうとすると、◎凸乳肌の上に手の平を乗せて、
「これなら良いでしょう?」
と、乳袋を揉むのは止めた。
急に大人しくする旦那様。
キュ~ンときたから、
「はい。あ~ん」
と、旦那様のお口にお肉を運んで許してあげた。
「うふふ…」
「なに? その笑顔?」
「ないしょ」
「何か、いやらしいよ」
「いやらしくなんてない。
はい。あ~ん」
何も答えないで、両手が塞がっている旦那様のお口にお肉を運んであげた。
そうして、私も「美味しい、美味しい」と食べる。
ルンルン気分で食べさせていたら、旦那様が後ろでモソモソし出した。
何やっているのだろうと、振り向こうとしたら、
「あんっ」
私のお尻をひょいと持ち上げて、ヌリュっと亀さんを挿入してきた。
「ずっとニコニコしているから挿れちゃった」
「いれちゃったじゃな~い」
ビクビクときもち良いせいで、美味しい味がわからなくなる。
亀さんを抜こうとお尻を持ち上げるも、旦那様がグッと抑えてきて、亀さんを姫筒奥(なかのおく)まで挿れ直す。
「気にしないで。ちょっと亀さんを挿れただけだから」
奥まで亀さんが入っているのに、
「ちょっとじゃなーい」
挿れたままにしたい旦那様が、私のお口に美味しいお肉を運んで誤魔化してくる。
美味しいお肉の誘惑に負けて、パクっとお口の中に入れてから、
「はなれろー」
と、体をバタバタして暴れてみせた。
しかし、また
「はい、あ~ん」
と、私のお口に、美味しい炊き込みご飯のカニの具を運んでくる。
「うふふ… おいちぃ~」
ちょろい私。
すぐ旦那様の思い通りになってしまう。
私も食べさせたいから、旦那様のお口にご飯やお肉を運んであげた。
そうして、亀さんを入れたままイチャイチャ食べ合っていたら、姫筒(なか)に入っている亀さんがしょぼーんと萎んできて、柔らかい亀さんになったと思ったら、また大きくなってビクビク震えたりする。
さっき見た亀さんの自然現象が姫筒(なか)で起きている。
柔らかいものが膨らんで、硬くなっては萎むという剛柔と快感だけど、旦那様は亀さんの自然現象に気付いていないのか、大好きな乳袋を揉んでこないどころか、亀さんをジッと入れたまま私のお口に料理を運んだり、自分で食べたりしている。
私はそれで良いのだけど、ニヤニヤが止まらない。
「ねえねえ。いまかめさんどうなっているでしょう?」
「亀さん? 亀さんが気になるの?
今は…
小さくなっています。
フフフ。大きくして欲しいの~
それとも、きもち良くして欲しいのかな?」
「きいただけー」
「そー。亀さんを動かして欲しいから聞いてきたのでしょう?」
「そんなことない」
ふわふわの乳袋に旦那様の手を乗せてムニュっとしてみせると、たちまち亀さんが膨らんできて硬くなった。
ジンジンビクビクの再来。
「うふふ。かめさんはしょうじきだなー」
「亀さんは正直だけど、こっちはどうなの?」
お股を触ろうとしてくる。
「いやだぁ~」
と、可愛らしく首を振って、炊き込みご飯をパクっと食べた。
その甘えた素振りが可愛いと、◎凸乳肌の先端を指先でツンツン突っついて尖らせてくる。
ゾワゾワしてきもち良いから旦那様の手を止めて、お口に入っている炊き込みご飯をポトフのスープで流し込むと
「あんっ」
「ほ~ら。こっちはこんなに正直になっている」
と、クリを触ってきた。
ちょっと触られただけなのに、ビクビクきてとてもきもち良い。
亀さんの自然現象で、ずっとジンジンビクビクしていた所為で敏感になっている。
「さわっちゃだめ。
ごはんがたべられなくなるから、おとなしくちてろ」
今は美味しい料理ものを食べている最中、クリを触っている手をまた乳袋の上に乗せてあげた。
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私と旦那様の日常
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24話「 ハメハメしながら夜食と亀さんの自然現象 」
パエリア風に作った海鮮たっぷりの炊き込みご飯。
高い牛肉を塩味で煮込んだポトフ。
旦那様特性のたれに漬けこんだスペアリブ。
バターの香りが香ばしい野菜のアルミホイル焼き。
どれも美味しそう…
匂いをクンクン嗅いで、どれから食べようかなと迷っていたら、隣にいる旦那様が迷うことなくスペアリブからパクっと食べ始めた。
「うまい!
アメリカの動画を見て、しっかりレシピを調べて作ったから、すごく美味い。
さすが、本場アメリカンBBQ。
お店のメニューに載せられるぐらい美味しいよ。
うん。うん。うまい」
自画自賛しながら食べる。
私も美味しそうに食べるのを見てパクっとお肉を一口食べた。
「ん~、やわらかくておいしい~
バーベキューソースがいいね~」
バーベキューソースに何が入っているか、旦那様が説明しながらパエリア風に作った炊き込みご飯もパクっと一口食べる。
「うまい。こっちも魚介の出汁が洋風にしっかり出ていて美味しいよ」
どれどれと、私も食べてみる。
「おいしい~」
旦那様の言った通り、しっかり出汁が出ていて、パエリア風に炊きあがっているから満面の笑みになる。
その一方で、チラチラと視界の隅に入る亀さんが、さっきまで落花生のように縮んでいたのに、だんだん膨らんできて、いつものだらんとぶら下がっている亀さんに戻っていた。
いつもの亀さんだから、そのまま気にしないで、ポトフも食べてみる。
「ん~、おにくやわらかくておいしい~
塩加減も調度良くて美味しい」
「でしょう。高いお肉の切れ端で作ったからね。柔らかいはずだよ。野菜も食べてみて」
どんな感じなのかなと思って食べてみたら、蒸し焼きみたいにしっとりと焼き上がっていて、野菜の味が濃くて美味しい。
「ん~、おいしい~」
どれも美味しいから箸が進む。
「美味しい。美味しい」と言いながらパクパク食べていたら、亀さんがムクムクと膨らんで大きくなってきた。
「なんで?」
旦那様が当たり前と言ったような顔して
「すっぽんぽんだから」
と、乳袋をぽよんぽよんして答えてくる。
確かに、すっぽんぽんの開放感は気持ち良い。
だけど、さっき激しいハメハメダンスしたばかりだから、そんなに早く復活するのだろうか…
ふと、夜になって涼しくなって来たからすっぽんぽんの開放感が増して来ている、と気付いた。
私も大胆なすっぽんぽんで、少し欲情気味。
なるほど。
理由がわかれば、大きくなっている亀さんを気にしないで「美味しい、美味しい」と食べ続けた。
そうして、チラチラと視界の隅に入ってくる亀さんを気にせず、談笑しながら食べていたら、亀さんがしょぼーんと萎んだり、またビューンと大きくなったりして、旦那様が何か動作するたびに亀さんが変化する。
見ていて飽きないほど、忙しく変化する亀さんの自然現象が丸見え。
旦那様に黙っておもしろがっていると、ビューンと勃っている亀さんを向けてきた。
裏すじを見せてきてなんだろうなと思ったら、私の手を取って、亀さんを握らせてきた。
「うふふ…
さっき射ったばかりなのに、カチカチー」
硬くてビンビンだから擦って欲しいのだろうけど、私は亀さんより美味しい食事。
元気だなと思いながら数回擦ってあげたあと、亀さんから手を離して、また美味しい炊き込みご飯やお肉を食べ続けた。
もっと触って欲しい旦那様は、さり気なく乳袋にそっと手を伸ばして、知らんぷりしながらムニムニ揉んでくる。
そして、乳袋がきもち良いでしょうと言わんばかりに私の手を亀さんに運ぶ。
「いま、おいしいごはんたべているところ」
私は、そんな気分にはならないから、手を亀さんから離して、乳袋を揉んでくる旦那様の手も退けた。
そして、美味しい炊き込みご飯をパクパク食べてニコニコする。
すると、今までニコニコしていた旦那様が急にしょんぼりした顔になって箸を置いた。
がっかりの旦那様と反対に、元気な亀さんは「早く触って」とビュンビュン上下に首を振って待っている。
旦那様の表情と、亀さんのビュンビュンが真逆で、キュンとくる。
「うふふ。しょんぼりしても、かめさんはビュンビュン~」
可愛らしいから、上下にビュンビュンしている亀さんを捕まえて、また数回擦ってあげた。
すっかり気分を良くした旦那様が、また調子に乗って乳袋をムニュムニュ揉んで喜ぶ。
私も揉んでもらうのは大好きけど、今は美味しい食事が優先。
「ちちもあとで」
そう言って、亀さんから手を離し、ポトフのスープを一口飲んでから具の柔らかいお肉をお口に運ぶ。
しかし、旦那様は乳袋を揉むのを止めようとしない。
何かお口に入れてモグモグするたび乳袋を揉んできて、お口の中が空っぽになると乳袋から手を離して、また何か取ってモグモグ食べながら乳袋を揉んでくる。
「ねえねえ、なんでがまんできないの?」
「自然の中で、真裸になっているから」
ほら、すっぽんぽんの開放感が気持ち良いでしょうと、◎凸乳肌の先端を触って尖らせてくる。
乳袋を揉むだけならまだしも、◎凸乳肌も弄ってくるから鬱陶しい。
だけど、私もかまってあげたくなったから、ビュンビュンしている亀さんをまたギュッと捕まえて、軽く擦ってあげた。
「ほれほれ、かめさんは、おとなしくしてろ」
ニヤニヤして喜ぶ旦那様。
もっと亀さんを擦って欲しいから、尖った◎凸乳肌をギュッと指の間に挟んだまま、乳袋を揉んでくる。
食事の邪魔だから止めさせようと思ったけど、どうせ、また揉んでくるからだろうから、好きなように乳袋を揉ませてあげた。
旦那様が嬉しそうな顔して、モグモグ食べながら好き勝手に乳袋を揉む。
私も、旦那様の嬉しそうな顔に喜んで、ニコニコ笑顔を浮かべながら美味しい料理をパクパク食べる。
「うふふ… おいしい~」
美味しいお肉。その次は、美味しい炊き込みご飯…
その次も、炊き込みご飯…
その次は… バター風味が美味しい野菜。
パチパチと燃える焚火の炎を見ながらニコニコして美味しく食べていると、また私の手を取って亀さんを握らせてくる。
『またか』と思うも、また数回擦ってあげて、食事の続きをする。
しかし、もっと亀さんを触って欲しい旦那様は、また私の手を取って亀さんを握らせてくる。
何度も邪魔してくるから、パチンと亀さんを叩いた。
「ごはんのじゃま~」
「ふ~ん~」
不貞腐れる旦那様。
「これならどう?」
と、私の後にわざわざ座ってきて、大きい乳袋を両手で下から持ち上げるようにムニュムニュと揉んでくる。
「これなら邪魔じゃないでしょう?」
確かに、旦那様の手は邪魔じゃなくなった。
でも、両手で乳袋をムニュムニュ揉んでくるから、鬱陶しいし、食事の邪魔。
「もむからじゃま」
乳袋から旦那様の手を退かそうとすると、◎凸乳肌の上に手の平を乗せて、
「これなら良いでしょう?」
と、乳袋を揉むのは止めた。
急に大人しくする旦那様。
キュ~ンときたから、
「はい。あ~ん」
と、旦那様のお口にお肉を運んで許してあげた。
「うふふ…」
「なに? その笑顔?」
「ないしょ」
「何か、いやらしいよ」
「いやらしくなんてない。
はい。あ~ん」
何も答えないで、両手が塞がっている旦那様のお口にお肉を運んであげた。
そうして、私も「美味しい、美味しい」と食べる。
ルンルン気分で食べさせていたら、旦那様が後ろでモソモソし出した。
何やっているのだろうと、振り向こうとしたら、
「あんっ」
私のお尻をひょいと持ち上げて、ヌリュっと亀さんを挿入してきた。
「ずっとニコニコしているから挿れちゃった」
「いれちゃったじゃな~い」
ビクビクときもち良いせいで、美味しい味がわからなくなる。
亀さんを抜こうとお尻を持ち上げるも、旦那様がグッと抑えてきて、亀さんを姫筒奥(なかのおく)まで挿れ直す。
「気にしないで。ちょっと亀さんを挿れただけだから」
奥まで亀さんが入っているのに、
「ちょっとじゃなーい」
挿れたままにしたい旦那様が、私のお口に美味しいお肉を運んで誤魔化してくる。
美味しいお肉の誘惑に負けて、パクっとお口の中に入れてから、
「はなれろー」
と、体をバタバタして暴れてみせた。
しかし、また
「はい、あ~ん」
と、私のお口に、美味しい炊き込みご飯のカニの具を運んでくる。
「うふふ… おいちぃ~」
ちょろい私。
すぐ旦那様の思い通りになってしまう。
私も食べさせたいから、旦那様のお口にご飯やお肉を運んであげた。
そうして、亀さんを入れたままイチャイチャ食べ合っていたら、姫筒(なか)に入っている亀さんがしょぼーんと萎んできて、柔らかい亀さんになったと思ったら、また大きくなってビクビク震えたりする。
さっき見た亀さんの自然現象が姫筒(なか)で起きている。
柔らかいものが膨らんで、硬くなっては萎むという剛柔と快感だけど、旦那様は亀さんの自然現象に気付いていないのか、大好きな乳袋を揉んでこないどころか、亀さんをジッと入れたまま私のお口に料理を運んだり、自分で食べたりしている。
私はそれで良いのだけど、ニヤニヤが止まらない。
「ねえねえ。いまかめさんどうなっているでしょう?」
「亀さん? 亀さんが気になるの?
今は…
小さくなっています。
フフフ。大きくして欲しいの~
それとも、きもち良くして欲しいのかな?」
「きいただけー」
「そー。亀さんを動かして欲しいから聞いてきたのでしょう?」
「そんなことない」
ふわふわの乳袋に旦那様の手を乗せてムニュっとしてみせると、たちまち亀さんが膨らんできて硬くなった。
ジンジンビクビクの再来。
「うふふ。かめさんはしょうじきだなー」
「亀さんは正直だけど、こっちはどうなの?」
お股を触ろうとしてくる。
「いやだぁ~」
と、可愛らしく首を振って、炊き込みご飯をパクっと食べた。
その甘えた素振りが可愛いと、◎凸乳肌の先端を指先でツンツン突っついて尖らせてくる。
ゾワゾワしてきもち良いから旦那様の手を止めて、お口に入っている炊き込みご飯をポトフのスープで流し込むと
「あんっ」
「ほ~ら。こっちはこんなに正直になっている」
と、クリを触ってきた。
ちょっと触られただけなのに、ビクビクきてとてもきもち良い。
亀さんの自然現象で、ずっとジンジンビクビクしていた所為で敏感になっている。
「さわっちゃだめ。
ごはんがたべられなくなるから、おとなしくちてろ」
今は美味しい料理ものを食べている最中、クリを触っている手をまた乳袋の上に乗せてあげた。
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