目次・全編タイトル目次・海でLoveLoveキャンプ編私と旦那様の日常
~海でLoveLoveキャンプ編~
25話「 やりすぎてお股ヒリヒリ 」
旦那様はニヤニヤしながら凸(ポツン)と尖った◎凸乳肌を指の間に挟んで、ムニュムニュと乳袋を揉みながら大人しくする。
素直に大人しくするから、また旦那様のお口にお肉を運んであげた。
「はい。あ~ん」
お口を大きく開いて食べる旦那様。
そして、乳袋のソワソワ感と 姫穴のジンジンビクビク。
どれも私を喜ばせてくれる。
気分良く食べさせていたら、亀さんをちょんと突きあげてきた。
「あんっ。うごかしちゃだめぇ」
「動かしてないよ。
ティッシュを取るのに少し動いただけ」
少し脂っこいお肉を食べさせたからお口を拭きたかったのだろうけど、勝手に亀さんを動かしてくるのはルール違反。
動かしてはだめっと怒ろうとしたら、亀さんを「の」の字を書くようにクルクル回してきた。
「わざとじゃないよ。
お股が濡れてきたから、気になるだけ」
私も気になってそんなに濡れているのか、お股を触って確認してみたら、亀さんと姫穴の結合部分どころか、金袋さんまで蜜液が垂れてで濡らしていた。
濡れやすい私。
亀さんの自然現象だけでこんなに濡れている。
「ぬれてなーい。
ちょっとかめさんがきもちいいだけ」
と、いやらしい女に思われたくないから、強がってみせた。
しかし、旦那様は姫筒をクルクルかき回し続ける。
「フフフ…
こんなに濡れているのに嘘ついちゃって~
亀さんは正直なんだから、こっちも正直になった方がいいよ」
姫筒がきもち良いから誘惑に負けて、クルクルを許してしまう。
そうすると、今度は美味しい料理が食べられなくなってしまう。
でも…
きもち良いから、
「よし」
頑張ればクルクルを我慢できそう。
食事に意識を向けて、残りわずかになった炊き込みご飯を食べる。
そうしたら、旦那様が先に私のお口に炊き込みご飯を運んできた。
「はい、あ~ん」
私も「あ~ん」とお口を開いて応え、ハムっと海鮮の出汁が効いた炊き込みご飯を頬張る。
「うふふ… おいちぃー」
「感じながら食べているところ、すごく官能的で、すごく可愛い~」
普通に食べているだけなのに気分良く褒めてくれる。
それからも「かわいい、かわいい」と褒めながら、残り少なくなって来た炊き込みご飯やおかずを、私のお口に運んで食べさせてくれた。
楽ちんだけど『美味しい』『きもち良い』『美味しい』『きもち良い』が交錯して、もう訳わからない。
「もうあじがわからなくなるから、くるくるはおしまい~」
と、お股をグイと旦那様の股間に押し付けると、
「もう少しだから頑張って」
と、亀さんをビクビクさせながらちょんちょんと突いてきた。
「あっぁん…」
亀さんのビクビク。
亀さんが震えているみたいで、もう絶頂にいきたくなるほど、とろんとしてくる。
目を閉じてうっとりすると、
「はい、最後のお肉」
と、最後のお肉を私のお口に運んできた。
そのお肉をハムっとお口の中に入れると、姫穴の浅いところから奥まで亀さんをグイグイ挿れてくる。
「あっんん…」
きもち良すぎて、お肉をモグモグできない。
旦那様はニヤニヤしながら私の様子を見て喜んでいる。
「かめさんうごかしたら、たべられない」
お肉を頬張ったまま、そう言うと、
「そんなにきもち良いの?」
と、姫筒奥まで突くのは止めて、またクルクルしてニヤニヤいやらしい顔を見せてくる。
旦那様は一足先に食べ終わっているから、もうやりたくて我慢できないのだろう。
私も亀さんの誘惑に負けてしまう。
「クルクルぐらいならだいじょうぶ」
と、クルクルを許してあげた。
「っんん…」
と声をもらしながら食べさせてもらう。
『きもち良い』『美味しい』『きもち良い』『美味しい』が続いて、訳わからなくなっているけど、ずっと亀さんを入れたままにしていたいから、良くわからない感覚を我慢して、あと少しで食べ終わるご飯やポトフを食べる。
そのとろんとうっとりしながらもニコニコして食べる様子が、官能的だと旦那様が喜んで、亀さんをクルクルしながら食べさせてくれる。
そして、時々乳袋もムニュと揉んで◎凸乳肌を尖らせてくる。
時々、姫筒(なか)がビクビクしてモグモグが止まってしまうけど、旦那様が喜んでいるから何も言わない。
何も言わないことを良いことに、調子に乗ってクリも触ってくる。
「あんっ」
と、声を大きくもらすと、また亀さんが反応してビクビク震えた。
私は、姫筒でビクビク震える亀さんが大好き。
旦那様がきもち良くなっているって姫筒から感じるから、何言わないでクリを触っている旦那様の手に手を重ねてモグモグする。
でも、そのビクビクは長続きしない。
瞬間的にビクビク震えるだけなのだ。
旦那様に聞いても、どうしてビクビク震えるのか、わからないみたいで、私も、どういうタイミングでビクビク震えるのか、予測できない。
ジッと入れたままでもビクビク震える時もあれば、ビクビクしない時もある。
激しくピストン運動している間に、ビクビク震える時もあれば、震えない時もある。
亀さんの自然現象は謎だらけ。
ニヤニヤしてモグモグ食べていたら、またビクビク震えた。
「うふふ…
亀さんビクビクしている~」
旦那様を見つめると、
「そうなの?」
と、バター風味が美味しい野菜をお口に運んでくる。
亀さんの自然現象を感じているのは、私だけ。
得しているような気分になって、運ばれた野菜をハムっと食べる。
そうして、時々ビクビクする亀さんを喜びながら、炊き込みご飯が食べ終わり、野菜もポトフのスープも全部食べ終えて、お腹いっぱいになったから、お腹がポコッと膨れた。
「もー、おなかいっぱいー
おなかぱんぱんー
おなかくるしいー
ねぇねぇ、みてみてー」
すっぽんぽんだから、膨れているお腹を旦那様が見てもすぐわかる。
苦しいお腹をさすってもらおうと、旦那様の手を取ると、旦那様はお腹を触らず、乳袋を下から持ち上げるように揉んできた。
そして、「さぁ、やるよ」と、亀さんをズドンと突いてくる。
「あっん。まだはやいー」
お腹が苦しいから少し休んでから。
だけど、ジンジンビクビクがずっとしているから、やりたい気分も交錯する。
パチパチ燃えていた炎が弱くなって、薪が赤く燃えているところを見つめながら『どうしようかな?』と少し考えたら、海から風が吹きつけてきて、すっぽんぽんの開放感が気持ち良い。
またやりたい気分になってきた。
今度は、私が旦那様をきもち良くしてあげたい。
お腹が苦しいけど、旦那様の股間にお股を押しつけるようにクルクルしてあげた。
「うふふ… きもちいい…」
「うん。きもち良いね」
旦那様もずっと我慢していたから、亀さんがカチカチ硬くなって、その感触がすごくきもち良い。
カチカチの亀さんも、姫筒に硬いモノが入っているって感じがするから好き。
「もっとカチカチにしてー」
「ビンビンに勃っているはずだけど…」
旦那様が少し困った顔するけど、グッと力を入れてカチカチにしてくれる。
「うふふ…」
亀さんがすごく硬くなった。
もうとろけるぐらいきもち良い。
カチカチの亀さんにうっとりして、姫筒の肉壁に擦り付けるようにクルクルしていると、またビクビク震えた。
「あっぁん…」
震える亀さんのおかげで、もっと姫筒をグチャグチャにして欲しくなって、もうクルクルだけじゃ物足りない。
姫筒全体でもっと硬い亀さんを感じるように、細い腰を縦にゆっくり振ってみせた。
「あっぁん」
姫筒の浅いところから深いところまで、カチカチの亀さんに恍惚してきもち良い。
そのまま腰を縦に揺らして、カチカチの亀さんに喜んでいると、すぐビビビンと快感の絶頂が迫ってきてしまう。
そうなったもの旦那様が私の肉体を敏感にしたから。
「あぁぁん… あっん… あっん… あぁぁん… 」
ビビビンと絶頂が迫ってくる中、サブーンザブーンと波の音と共に、姫穴がグチャグチャになって、いやらしい音が聞こえてくる。
そして、ビチャビチャになったお股や結合部分に、涼しい潮風が吹き付けて、◎凸乳肌が凸(ポツン)と尖ってくる。
家では感じることができないえっちな開放感。
もう我慢できなくなって、姫筒がビクビクし始めたら、また亀さんがビクビク震えた。
その瞬間、
「ああっん。いく―――っ!」
と、背筋をピーンと伸ばして、快感の絶頂を迎えてしまった。
「もういっちゃったの?」
旦那様が絶頂してしまった姫穴を突きながら、ヒクヒク震える腰を優しく抱きしめて、チュッチュッとキスをしながら、よがる私を可愛がる。
そして、また絶頂に行かせようと、クリも触ってくる。
カチカチの亀さんとクリ弄り。
いつからか、それが好きになっていて、気が付いた時には、すぐ絶頂してしまうほど好きになっていた。
今も絶頂を迎えたばかりなのに、また絶頂がビクビクと迫ってきてくる。
ネチョネチョと舌を絡ませたキスをして、迫ってくる絶頂を喜んでいたら、
「また、いっちゃう!」
と、我慢できなくて、また絶頂を迎えてしまった。
敏感な姫穴。
少しでも亀さんを動かされると、姫筒(なか)がヒクヒクして腰の力が抜ける。
それでも、旦那様は亀さんを止めない。
絶頂に達してヒクヒク悶える姿が興奮すると、何回でも私を絶頂させて喜ぶ。
私もすごくきもち良くて、すごく幸せを感じるから、何回でも絶頂に達して応えてみせる。
そんなことしているから、すぐ絶頂に達してしまう身体になったのだろう。
すっぽんぽんの開放感がたまらなく気持ち良いし、焚火の炎を見ながら、
「またいっちゃう」
と、何度も絶頂を迎えた。
そうして、今日一日中、絶頂を迎えているから、だんだん姫穴がヒリヒリしてきた。
あとで痛くなりそうな感じだ。
痛いのは嫌だから、旦那様に早く射って欲しくなって、向き合って抱きつくと、私の身体を持ち上げるぐらい亀さんを力強くパンパンと突いてきて、◎凸乳肌もチュパチュパしてくる。
私も、早く射こうとしている旦那様に応えて、◎凸乳肌をチュパチュパしている頭をギュッと抱きしめた。
ヌチャヌチャ、ヌチャヌチャ…
パチンパチン。
姫穴と亀さんが擦れる音。
肉と肉がぶつかる音。
波のザブンという自然の音の中に、そのいやらしい音が混じって、すごく興奮してくる。
そして、姫穴が敏感になり過ぎて、おしっこが漏れそうな感覚も交錯してくる。
世間では潮吹きと言うらしいけど、さっき海の中で絶頂と同時におしっこを漏らしたから経験済み。
だけど、今は海の中じゃない。
今、漏らしたら旦那様をおしっこで汚してしまう。
そんなことしたくないから、漏れそうなおしっこを我慢していたら、
「ああぁ。いっく―――!」
と、熱い白濁が姫筒(なか)にドピュっと出てきた。
その瞬間、油断しておしっこを漏らしそうになったけど、旦那様がきもち良さそうな顔をして、熱い白濁をドクドクと出すから、素直に受け止めて、おしっこを漏らさなくて良かったと、チュッチュッとキスをして愛し合った。
白濁を出し切った亀さんがシューンと萎んで、姫穴からポロンと抜けていく。
やりすぎて疲れたし、姫穴もヒリヒリするから、レジャーシートにゴロンと寝転がって休む。
すると、汗ばむほど火照った身体に涼しい潮風が吹きつけて、火照った身体を冷ましていく。
涼しくて気持ち良いから、お股を開いてお股に風を当ててみると、さらに開放感が増して気持ち良い。
隣で横になっている旦那様に黙って、お股の開放感を楽しんでいたら、だんだん眠くなってきた。
まだまだ遊びたいのに、目を開けていられなくなるほど、すごく眠い。
目を覚まそうと、体を起こすも、まだ眠い。
ジュースを飲んで眠気を覚まそうとするも、まだ眠い。
どうやら、私はおねむちゃん。
まだ寝たくない旦那様に甘えて抱きつきと、旦那様が「眠いの?」と膝枕をしてくれた。
「うふふ… ひざまくりゃー」
眠いのに旦那様に甘えて頭を乗せると、気持ち良くてそのまま眠ってしまった。
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