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シャルルのlovely日記

20代、30代、40代女性のためのマンネリ夫婦から新鮮な愛を深める方法やセックスレス解消方法

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自然に出来る「喘ぎ声」の出し方
旦那様や彼と愛を育む夜のベッドの中で、自然に出てしまう「あえぎ声」にちょっと不安に思い、どうやって声を出したり漏らしたり良いのか考えてしまう人がいます。
あえぎ声はH時にとても大切なコミュニケーションで、男性にとって女性から漏れてくるあえぎ声は、とっても興奮するものです。そのあえぎ声で旦那様や彼は頑張ってくれます。
H時に始めから大きな喘ぎ声を出すのではなく、始めのうちは少し恥じらいのある声を漏らして、Hの進行によってあえぎ声を強弱をつけながら、「拒みつつも、感じてしまう」というようなあえぎ声を漏らすと旦那様や彼は興奮度が変わり高揚も違ってきます。
初めから感じていても大きなあえぎ声を出すのでは無く、始めは我慢してだんだんに呼吸や声を変えて行くが良いのです。




始めの愛撫では自然と出てしまう声をこらえて「ハァハァ」と息を荒くせたような喘ぎ声をもらします。感度の高い性感帯を刺激されたら「アン」と声を漏らすと、男性側に感じていることが伝わります。
Hが盛り上がって来て、男性が女性の性感帯を刺激をしてきたら、「ハァハァ」から「イヤ」「そこはダメ」「アァン」と、あえぎ声に強弱をつけてすごく感じていることを男性側に知らせる事が大事です。
男性は、やたら大声を出すより少し恥じらいがある方が興奮するものなんです。
そして、女性が処々に感じてきてあえぎ声を出すとますます興奮していきます。
それが男心なのです。




お互いが高揚して興奮度が高まって来たら、あえぎ声だけでは無く、カラダをピクッとさせたり、手と手を握って手を強く握ってみたり、抱きしめりして、感じていて気持ちぃと伝えると良いでしょう。
終盤の合体(挿入時)している時は、旦那様の耳元で優しく弱く「きもちいぃ」とささやくとより興奮して喜ばれます。





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