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シャルルのlovely日記

20代、30代、40代女性のため性生活 H体験日記、セックスレス解消方法

えっち三昧性旅行日記 温泉へ行こう編Ⅵ
前回の話
えっち三昧性旅行日記 温泉へ行こう編Ⅰ~Ⅳ
えっち三昧性旅行日記 温泉へ行こう編Ⅴ 『温泉と洗いっ子とパイパンの章』

温泉とはいぱんとHな下着の章
目次
かわいいはぱいぱん
温泉とぱいぱんと絶頂快感
オープンブラジャーとオープンショーツと情熱と愛情
※3500字オーバー

かわいいはぱいぱん

旦那様が私の身体を洗っていると、突然あそこの毛を剃りたいと言い出し、私も興味があったため剃ることにした。

ボディソープをたっぷり泡立て、泡を恥丘の毛に乗せから剃毛する。
剃っている所を見つめたまま、旦那様が器用に肌を傷つけないようにしながら、剃り残しが無い様に、綺麗に剃っていった。

毛の処理が終わると、旦那様が私の無毛になった恥丘を嬉しそうに笑顔で見つめていた。
「ん~キレイになった、かわいいよ!、無毛の方がキレイでかわいい~」
「私の事言っているの?、あそこの事言っているの?」
「全部だよ!全部!、立って見せて!」

旦那様の言う通りに、恥かしいながら私は立った。
私が立つと、旦那様は私の頭から爪先まで、爪先から頭までニコニコした笑顔で見つめてた。

「キレイでかわいいよ!とっても似合ってる!かわいいなぁ~もう~」
そう言うと私のお腹に口付けして愛撫してきた。

「くすぐったいよ!」
「キレイでかわいいから…」

手をお尻に廻し揉みながら、お腹にしていた愛撫が下がっていき、くすぐるように無毛になった恥丘を唇と舌肉で舐め吸い上げて愛撫した。
「ちょっと~…もう…」

恥丘を舐め回している舌肉が、割れ目の中をなぞるように愛撫する。
「あん…ん…」
「かわいいよ~」

割れ目の中のクリを舌肉でペロペロ舐めてくる。
「っん…っん…あん…あん…かわぃぃ?」
「うん…かわいいよ」
「…あん…もっとして…」
私は無毛の割れ目が丸見えになった恥ずかしさを隠すように、もっと刺激がほしくなって甘えた声で求めた。

「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…」
わたしの求めに答えるように、クリを吸い上げ舐めまわた。

旦那様がクリを愛撫しながら、お尻の肉を揉みほぐして、性感が昇ってきたお尻の穴を指でツンツングリグリしてきた。
「あっ…あっ…だめ…あん…ぃや…あっ…あん…」

お尻の穴に指を入れ、グリグリしてくる。
「あっ…ぃや…あっ…だめ…あん…ぃや…だめ…あっ…あん…」
普段あまりしない性感帯であるお尻の穴を刺激され、性感が急上昇していった。

私の性感が上昇していくと…
快感が…
遠のいていく。

「身体が冷えてきた。寒い。お風呂に入ろう…」
「ぅ…ぅん…ん…ぃぃよ」

昇り詰めていった快感を心なごり惜しそうにチュっとキスをして、再びお風呂に入っていった。

温泉とぱいぱんと絶頂快感

再び二人並んで景色を見ながらしみじみと温泉に浸かる。

「こうしていると、露天温泉付き部屋は良いね~」
「そうだね~のんびり出来るし、気持ちいいね~」
「そうだね~」

身体が充分に温まってお風呂のふちに腰をかけていると、旦那様が正面にまわり、私の毛がなくなった部分を見てニコニコした。

「ちょっと…あまり見ないでよね!」
「いいじゃない、キレイでかわいいんだし…減るものでもないし…パイパン良く似合っているよ!」
「う~」

凝視するように見つめられた私は恥ずかしくなって、前にうつ伏せになるように身体を倒し、湯舟のふちに腕を乗せ、腕に顎を乗せて、毛が無くなった前を隠すように温泉に入った。

うつ伏せ状態で入っていると、温泉が気持ち良くなって、ついお尻を上げて、チャッポンチャッポンと音を立て浮かぶように遊んだ。

それを見ていた旦那様が、回り込んで腕をお腹に廻しお尻を持ち上げるようにしてきた。
何をするのかなと思っていると、お尻をさわってきた。

「温泉に浮かぶお尻を見ていると、ムラムラしてくるよ!」

お尻をさらに持ち上げられて、四つん這いのような姿勢になって、お尻をモミモミ、お尻の穴をツンツンしてきた。
「もう…やだぁ…ん…ん…ん…」

お尻を突き上げながら、心地好い快感に心惹かれてウットリしてきた。
「ん…はぁ…はぁ…はぁ…ん…」

私の性感が昇ってくると、姫穴にも指が入ってきた。
「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…あん…」

「あん…ん…はぁ…はぁ…ん…あん…あん…ん…はぁ…」
心も身体もトロける快感で喘いでいると

「キレイでかわいい、あそこ見せて」
「ぅ…ぅん…はぁ…はぁ…」

一日中Hをしていたために思考力が無くなって来ていて、言われるままに、湯船のふちに腕を掛け仰向けになるようにした。
仰向けになると、旦那様が私の脚を開き、脚の間に入って、腰を持ち上げた。

「身体がきれいだよ」

肉サオを馴染ませるように陰唇に押し当て擦り、そのまま姫穴を突いて挿入した。
パイパンを楽しむように、腰をゆっくり前後に動かした。

「…ぁあ…毛が無くなったアソコきもちぃぃよ…」
「ぃやん…ぁあ…ぃぃ…あん…やさしくして…」
一日中、Hが続いていたため心も身体も敏感に成り過ぎていたため、少しの刺激でも強い快感になってすぐに快感の絶頂を迎えそうになっていた。

腰を動かすたびに、湯の音がうるさいので、音があまり出ない様にする。
『チャッポン、チャッポン』
湯の音がゆっくりしたテンポで響き渡り、心地好い快感が続く。

「はぁん…ぃぃ…あん…キモチイイ…あん…あん…ぃぃ」
体感的に短い挿入時間なのに、頭が真っ白になって我慢ができなくなって、快感の頂点に上り詰めていく。

「あん…はぁん…ぃぃ…キモチイイ…もうだめ…あん…ぃく…ぃいく…」
感度が極限に上がって、すぐ絶頂を迎えた。

快感の絶頂を迎え、感度が極限まで昇り詰まった私は、ピクピク引きつるような脱力感で旦那様に抱きついた。

抱きつかれた旦那様は、力ない私をそのまま抱きかかえ腰を湯船のふちに腰を落とし、私を後ろ向きにさせて、景色が見えるようにして、そのまま挿入してきた。

肉サオを姫筒の奥に咥えるように腰を深く落とし、背面座位のような体位になった。
景色が見える解放感が、さらに私を興奮させていく。

「…はぁん…あん…あん…あん…ん…」
旦那様は腰を上に突きあげながら、左手で胸を下から揉みあげ、右手で湯から露わになった無毛の恥丘に手を乗せ指でクリを触る。

「あん…ぃぃ…んん…あん…ん…あん…あん…ぃぃ」
快感の絶頂を迎えている私は、次の快感の頂点に昇っていく。

「あん…あん…いい…あん…んん…あん…いい…キモチイイ…」
旦那様の腕が、胸の下で力強く抱きしめ、腰の動きがだんだん速いテンポになって、姫筒肉の摩擦が激しくなってきた。

頭とからだに雷光が流れる快感が襲いかかる。

「もうだめ…ぃぃ…あん…あん…ぃぃ…ぃく…いく…いちゃう~」
「あ~あ~もうだめ…イクよ…イクよ…あっ…あっ…いく~」
身体が小刻みにガクガク震え、頭が真っ白になって快感の絶頂を迎える。
快感の絶頂と同時に、姫筒肉で温かい白濁も迎え入れた。
旦那様も快感の絶頂を迎えたのだ。

「ハアハア…ハアハア…」
二人して快感の絶頂で快い虚脱状態になった。

虚脱感から抜け出すと、再び湯に二人並んで浸かった。

「からだが過敏に反応し過ぎて、すぐイっちゃった…ウフフ」
「でも、すごく良かったよ! きれいでかわいいし~」
「やだぁ~もう~」

火照った身体と温泉の熱で時間がそんなに経たない内に、身体が熱くなってきたので、湯から上がることにした。

オープンブラジャーとオープンショーツと情熱と愛情

湯から上がり身体をふき取って、無毛になった恥丘を化粧水で保湿していると、旦那様がまだろくに身体をふき取らずに一目散に部屋の中に入っていって、手に何か持ってすぐに戻ってきた。

「ジャジャジャジャーン!これは何でしょう! はいこれ」
旦那様が持ってきた物を手渡された。

渡された物を広げて見てみる。

「・・・・・・なにこれ!」

何やら怪しい下着のようなものだった。

「怪しくて良いものでしょ!…これ買うの大変だったんだ」
「え!いつの間に買ったの?」
「えへへ、内緒だよ!よく見てみて」

私は面積が少ない下着を広げて良く見てみた。

ブラジャーはブラジャーとは言えないような形だった。
肩ひもが黒のレースで装飾していて、カップにも飾りの黒いレースが装飾されていた。
カップの下にはしっかりしたワイヤーが入っていて…
生地は紫のサテン生地で…
そのカップ部分は…
普段着けている3/4に対し1/4くらいで面積が少な過ぎる!

ショーツもショーツとは言えない紐だった。
ショーツと言われるその紐は、黒の細いレースで装飾しているけど…
3つの輪が絡み合うように仕上がっていて…、
ウエストの紐と脚を通す2本の紐だけ!

「これは…俗にいう…オープンブラとオープンショーツ?」
「イェ~ス!ご名答!」
「これを着けろってことなの?」
「イェ~ス!絶対!絶対似合うように選んだから、絶対似合うよ!」
下着を見つめたまま
「…似合うとか…そういう問題じゃないよぉ」
「問題はないのだよ!、折角の温泉に来てノーマルに過ごすと言うのかい!きみ!」
「それに、その下着を手に入れるのに、どれだけ苦労し、どれだけの努力してきたのか分かるかい、きみ!」
「さらに言うならば、
その下着を情熱、愛情を持って、様々な人々がデザインし、型取りし、縫製して関わって創めてこの世に産まれ作られてきたんだ!」

「……はいはい…その演説まだ途中?前から考えていたの?」
「…はい…」
「もう…わかったよぉ…着けてあげる」
「本当!やったー!」

旦那様は私が怒るだろうと予測していて、機嫌が悪くならない様に、変に情熱かかったセリフで誤魔化してたんだと思って愛おしくなった。
下着から視線を旦那様に変えると、喜んでいてこちらを期待する目で見つめていた。

次回
えっち三昧性旅行日記 温泉へ行こう編Ⅶ 『オープンブラとオープンショーツと淫行の章』


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