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パートナーと愛を深める方法やセクシーなランジェリー、コスプレなどの日記

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あそこのしまりをギュッと良くする方法

旦那様、彼とベッドで愛の育みの中で、女性がふと!?不安になる「アソコのしまり」…
若いカップルは毎晩のように彼のものを受け入れたりするので、「ゆるくなっていないかなぁ」とか
結婚して子供を授かり「産後の後なので、アソコのしまりが…不安」
加齢と共にやってくる筋肉の衰えで自分が気付かないうちにユルユルに!!なんて言う不安が
女性ならでは誰にも相談できない悩みです。



アソコのしまりに自信を持っていると、旦那様・彼は必然と気持ちよさが増して喜ぶもの。
もっと気持ち良くなってもらいたいなら、「膣トレーニング」を行いしましょう。
膣トレーニングとは、少しいやらしいイメージになってしまいますが、
その名の通り、膣を鍛えることです。
膣を鍛えることで、アソコのしまりが良くなり感じやすくなったり、挿入時にイキやすくなったり、
濡れやすい体質になったりと、女性自身も旦那様・彼も喜べるカラダになります。
さらには、アソコのしまりを自分自身でコントロールできるようになるので、興奮度も高まっていきます。

そのほかにも、アソコを鍛えることで更年期の症状とも言える、尿漏れやゆるみ、
子宮脱などの症状を緩和・改善する働きがあります。
また、女性ホルモンを分泌させる効果もあるので、今まで以上に女性らしいカラダになることも魅力的です。

「いつもと違う」と言わせる締りの良いアソコの作り方

アソコのしまりがゆるくなってくる原因には筋力の低下が1番の原因。
運動不足や加齢が関係しているので、適度な運動を必要です。
運動と言っても膣トレーニングは、「短時間でOK!」的な運動なんです。
早い人では3週間程度で効果が得られるほどです。
平均的には、1か月~1ヵ月半ほどの期間は必要ですが、少しずつ自分でも効果を実感できるので、
目標を持ってトレーニングに臨めるはずです。

膣トレーニング
膣トレと言っても、複雑な運動をするものではないのです。
1、体をリラックスさせて、立った状態で肩幅くらいに足を開きましょう。
2、ゆっくりと息を吸い、膣をキュッと締めます。
3、しめた状態をキープして5秒間、ジッとしてます。
4、5秒数えたら、ゆっくりと体の力を抜いておしまい! 
これを3回繰り返し、1日に3セット行います。
とにかく膣を締めるイメージを大切にすることが重要です。
 
膣トレ専用のアイテム
最近では、膣トレの効果をより効率化するための「膣トレ用のアイテム」もあります。
実はこの「膣トレ用のアイテム」が可愛いデザインのものが多くて、
内緒でトレーニングをしていても、変に勘ぐられることはありません。


ひょうたん型のボールを膣内に入れて、ボールが落ちないように
「アソコをギュッと締め続けてキープするだけ!!」
お風呂に入っている時などに簡単に鍛えられます!
※ひょうたん型のボールの詳細はこちら↓


始めて使った時は、ポロンと落ちて上手くキープできませんが、
トレーニングを継続していると…アソコのしまりをコントロールできるように!
コントロールができるようになると、挿入時にはアソコをしめたい時には、よりしめられるようになり
男性がイキそうな時には、ゆるめて長く持たせるようにコントロールができるようになりますよ!


ラブグッズで感じるボディに!

大人のラブグッズ(バイブ・ローター)を1度も使ったことがない人は、
「ラブグッズを使ってみると…どんな感じなのかな?」
と未知の世界に疑問を持つもしれませんね。

もしかしたら「今のままで充分気持ちいいから必要ないわ」と思っている人もいるでしょう。
けれども「イッたことがないからイッてみたい」「気持ちいいと感じる場所が少ない」
「どこが気持ちいいのか分からない」など、自分が感じる性感帯がよくわかってなかったり
もっと楽しんでみたいという前向きさがある場合には、
ラブグッズを使用することをおすすめします!

ラブグッズであるローターやバイブの振動、ローションのヌルヌル感、
ラブコスメのじんわり感などは、人の手や舌では出せないものがあります。
ラブグッズを使うことによって、今まで感じなかった場所が気持ちいいと感じたり思うようになり、性感帯がグッと広がったり、より深く感じられるようになったりすることが多くあります。


ひとりHで性感帯を開発!

性感帯は触られてすぐに「気持ちいい」と感じられる場所ばかりではなく、
何度も刺激されるうちに気持ちよくなってくるところがあります。

たとえば、バストトップは、経験が浅い始めのうちは
「くすぐったい」「痛い」「気持ちいい」「特に何も感じない」
などさまざまな感想を持つもの。
気持ちいいと感じられるようになっても、
「そっと撫でられる」「舐められる」「振動が与えられる」など、
「どういう刺激が好き」なのかは人によって大きく違います。
彼とのエッチでうまく感じられなくても、まだ性感帯が開発途中なので、
「私は不感症なのかな?」と心配になることは無用です。
ひとりHで自分はどんな刺激が好きなのかを見つけてみればいいのです。

指、ローターやバイブ、シャワーの水圧などさまざまな刺激を与えてみて、
「こうすると気持ちいいな」というものを見つければ、
「もうちょっと優しく触ってほしいの…」などというように
彼とのHにも応用ができます。
というわけで、
ひとりHのときは、ぜひ積極的にローターやバイブ、ローションなどのラブグッズで
感じる体を磨く方法を探してみてくださいね。

おすすめのラブグッズ

女性専用のラブグッズ「iroha」です。




見た目がお菓子のような可愛らしさ。
触ってみると、すべすべで柔らかな感触です。
振動を楽しむのはもちろん、先端部分は挿入することもできます。
奥までは届きませんが、入口付近をまるで指でやさしく触れられているような、
ムズムズ感を楽しめます。


殿方をベッドに上手く誘う魔法の香水

ベッドで抱かれたい時は「男性から誘ってほしい」というのが女性の本音ですよね。
でも、旦那様から誘ってくれなかったり、回数が思った以上に少なかったり…。
女性の中にはベッドをともにする誘い方をどうすればいいか
よく分からない人もたくさんいるようです。

例えば、男性は「視覚」で興奮するので、女性自身で考えたセクシーランジェリーを身につけて
アピールしても、無反応であったり引かれることがあります。
女性がどんなにガンバってもこれはションボリしてしまいますよね。